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大塚家具、顧客満足度97%のマットレス「REGALIA」がさらに寝心地アップ

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大塚家具は、2012年4月に発表したプレミアムマットレスブランド「REGARIA(レガリア)」の最新マットレス全9モデルを、2月~4月にかけて順次販売開始する。

「REGARIA(レガリア)」は、100年以上にわたって理想の眠りを追求している米国のマットレス専門メーカー「キングスダウン社」と共同開発したプレミアムマットレスブランド。以来、日本の眠りの環境やニーズに合わせて改良を重ねてきた。「雲の上に浮かぶようなからだに優しい寝心地」が評価され、購入者満足度96.8%を実現している(2017年4月、レガリア購入者810人を対象に行った電話アンケート調査より)。

このほど、「からだに優しい寝心地」をさらに進化させ、寝心地や衛生面などを向上させた最新マットレスを開発。現在の「REGALIA(レガリア)」が展開する5カテゴリー全12モデルのマットレスを、新たに「レガリア」「レガリア ゴールド」「レガリア プラチナ」の3カテゴリーで各3モデル全9モデルに改編して発売する。

第1弾として発売するのは、「レガリア」カテゴリーの3モデル「Honesty」「Loyalty」「Aria」。「からだに優しい寝心地」を高いコストパフォーマンスで実現したモデルになるという。

「Honesty(オネスティ)」(シングル6万9,900円、セミダブル8万9,900円、ダブル9万9,000円)は、中心に独自開発の低反発素材を取り入れてフィット感と安定感を高めた、上位機種の素材や構造を取り入れたスタンダードモデル。

「Loyalty(ロイヤルティ)」(シングル9万9,900円、セミダブル12万9,000円、ダブル13万9,000円)も、オネスティと同じく上位機種の素材や構造を取り入れている。さらに体圧分散性に優れた素材を追加し、からだのフィット感をより高めた。

「Aria(アリア)」(シングル10万9,000円、セミダブル12万9,000円、ダブル14万9,000円)は、寝返りの際の振動を大幅に低減するコイルレスタイプ。

いずれのモデルも、上位機種にも採用される最新テクノロジーを用いた最先端の素材、独自の構造や仕様を採用。さらに、腰部分のサポート性を高めるセンターハード仕様を新たに取り入れ、耐久性も高めた。日本の気候や寝室環境に配慮して通気性や吸湿発散性を高め、抗菌・防臭効果のある特殊加工を施した側生地を採用している。

サイズはシングル・セミダブル・ダブルのほか、ワイドダブルロング、クイーンサイズも用意している。新しい「レガリア」カテゴリーの3モデルは、大塚家具店舗およびオンラインショップにて、2月9日より販売開始する。オンライン販売に先立ち、2月2日には銀座本店限定で先行販売を行う。

外部リンク(マイナビニュース)

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