最新ニュース、芸能、ネットの話題をまとめ読み

 

静岡市VS浜松市|一挙公開!静岡おみやげ人気ランキングTOP10

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
静岡駅と浜松駅、富士山静岡空港で静岡市と浜松市のおみやげに特化した売れ筋ランキングを大調査!独自に集計したランキングから、静岡市、浜松市のものだけを抽出してトップ10をここに発表!※2017年10月調べ

■ 第10位 石松冷凍生餃子

浜松餃子は全国的に知られるB級グルメ。地元で長らく愛されてきた浜松餃子の老舗が出しているみやげ、「石松冷凍餃子」(1080円)を見かけて、自分用についつい買いしてしまうサラリーマンも多いよう。

■ 第9位 安倍川餅

静岡みやげの安倍川餅といえばコレというほど浸透している、やまだいちの「安倍川餅」(780円)。中は小分けのパッケージ包装になっており、あん1個、きな粉2個のバランス。追加用のきな粉が入っているのもうれしい。

■ 第8位 あげ潮

浜松市では知らない人はいない、日常的に食べられている定番おやつ・まるたや洋菓子店の「あげ潮」(675円)。ドライフルーツ、ナッツなどがたっぷり入った上質でさまざまな食感が口の中で広がる。コーヒー、紅茶、緑茶いずれにも合う。

■ 第7位 抹茶バウムクーヘン CHIYOの和

静岡市の製茶問屋が経営するお茶カフェ・雅正庵が作った抹茶バウムクーヘン「CHIYOの和」(1350円)。さすがは製茶問屋と思わせる、濃厚な抹茶と本格的な香りが特徴だ。パッケージも愛らしく、女性に人気急上昇中!

■ 第6位 遠州みそまん(井伊直虎限定ver.)

井伊直虎ゆかりの地、遠江の国・奥浜名湖地域の郷土菓子のみそまん。春華堂の「みそまん(井伊直虎限定ver.)」(6個入り 712円)は、独自に皮に味噌を練りこみ、早朝炊き上げるこしあんを包みこむ。郷愁を誘う味に仕上りだ。

■ 第5位 桜えびせんべい キューブ(カネヨ商店)

シラスや桜エビ、黒はんぺんなどで有名なカネヨ商店が作った、桜エビを練り込んだ「桜えびせんべい キューブ」(540円)。サイズも小さく、価格も手ごろなことから、自分で食べるためにマイみやげとしても購入されやすいようだ。

■ 第4位 源氏パイ ピアノブラック(三立製菓)

「源氏パイ ピアノブラック」(648円)は、あのハート形が特徴の源氏パイ(三立製菓)を“音楽の町・浜松”をイメージしたみやげ用菓子。ビターチョコを練り込んだ生地に、カリッとした食感が楽しめる。

■ 第3位 うなぎパイV.S.O.P.

“真夜中のお菓子”というキャッチフレーズを持つ「うなぎパイV.S.O.P.」(5本、981円)。高級ブランデーの芳潤な香りとナッツの王様マカダミアの風味を包み込み、浜名湖名産うなぎパイの頂点を極めた最高級パイとして人気だ。

■ 第2位 こっこ (ミホミ)

ミホミの「こっこ」(648円)は、静岡市を代表する、南アルプス山系の伏流水と採れたて卵を使って、ふんわりさせた人気の蒸しケーキ。中にはたっぷりのミルククリームが入る。いろいろ味がたくさんあるが、やっぱり元祖のプレーンの味が一番人気!

■ 第1位 うなぎパイミニ

静岡市・浜松市でもダントツ人気だったのは「うなぎパイミニ」(10本入り 712円)。静岡県を代表する銘菓・うなぎパイのシリーズでナッツとはちみつが入ったミニサイズだ。秘伝のタレには夜の調味料・ガーリックが入っている。手ごろなミニサイズが駅や空港では一番売れているそうだ。

■ 番外 静岡県は“ご当地菓子の宝庫”

静岡県は、各菓子メーカーのモニタリングによく使われるエリア。そのせいもあってか、大手メーカーのご当地菓子の種類は非常に多い。サービスエリアや道の駅で見かけたら自分用はもちろん、手みやげに買って帰ろう!(東海ウォーカー)

https://news.walkerplus.com/article/133604/

外部リンク(Walkerplus)

Yomerumoをフォローする

Yomerumoから人気記事をお知らせします!

Twitter

トレンド最新記事

記事一覧

注目ニュース

> もっと見る


掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。
すべての人にインターネット
関連サービス