真木よう子、退社でバスト開帳し放題!? 過去には“全裸自慰”や“絡み”も……

日刊サイゾー

2018/1/31 16:00


 所属事務所とのマネジメント契約が終了した女優・真木よう子(35)。業界内では、“脱ぎ仕事”への期待感が高まっている。

「かつて、スレンダーボディながら92センチの“Gカップ爆乳”という“美少女フィギュア体型”でファンを増やした真木ですが、最近は事務所の方針で露出系の仕事が激減。しかし、本人は“脱ぎ仕事”にも意欲的。退社後は自分で方針を決められますから、いわば“脱ぎ放題”です」(芸能記者)

真木が所属するフライングボックスは30日、1月中旬にマネジメント契約を満了したことを発表。原因は「本人との考え、方向性の相違」としており、一部で報じられた“契約トラブル”については「事実に反する」と否定。「誠心誠意マネージメント業務を行ってきた」「双方とも納得しこの日を迎えました」と円満退社を強調している。

一方、30日発売の「女性自身」(光文社)は、真木が10年以上にわたり待遇面への不満を募らせていたと報道。さらに昨年、真木が相次ぐ炎上騒動に見舞われた際、事務所が対応してくれなかったことが引き金となり、怒りが爆発したと伝えている。

「事務所は円満退社を強調しているものの、真木が事務所に不満を抱えていたのは外から見ても明らかだった。真木は昨年8月の“コミケ炎上騒動”時にも、コミケに参加を希望した理由を『女優という職業は、事務所の方針もあり、ファンクラブを自ら作る事は出来ず、故にファンイベントの様な催しは出来ない』と説明。この時点で、事務所の方針に反発していました」(同)

真木といえば、2006年の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』での“全裸オナニー”シーンが話題に。また、13年の主演映画『さよなら渓谷』でも大胆な濡れ場を演じ、豊満なバストをさらけ出していた。

「真木は昨年、主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の撮影をドタキャンしたり、篠原涼子主演映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』を降板するなど、“お騒がせ女優”のイメージが定着。好感度がガタ落ちしてしまったため、テレビドラマではもう使いづらいでしょう。ただ、“脱げるメジャー級女優”が減った昨今、映画界における真木の“おっぱい需要”は高そうです」(同)

爆乳に熱視線が注がれている今、真木は再起を図れるだろうか?

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