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関ジャニ∞錦戸亮、木村文乃と共演も一切会話せず「寝たフリ」衝撃エピソード続々

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【錦戸亮/モデルプレス=1月31日】関ジャニ∞の錦戸亮が、30日放送の日本テレビ系バラエティー番組「ウチのガヤがすみません!」(毎週火曜よる11:59~)にゲスト出演。主演映画『羊の木』(2月3日公開)で共演した女優の木村文乃から、衝撃エピソードが明かされた。

これまでドラマや映画に多数出演し、主演を務めることも多いが「共演した人と打ち上げで初めて話す」ことがあるほど人見知りだという錦戸。克服するべく「最近は頑張るようにしてるんですけど、喋らないときは一切喋らない」ようで、木村とも「一言も喋らなかった」という事実が発覚。

番組では木村を直撃。錦戸の発言に対し「私は話してるつもりでいた」と語った木村だが、「前に同じグループの安田さんと一緒にお仕事をさせていただいていて、そのとき安田さんがFカップの巨乳だったんです!って言ったら、錦戸さんは引き笑いで、その後会話はなくなりました」と、2016年に公開された映画『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』で共演した安田章大の、劇中での女装シーンについて話題をふったものの、錦戸からは笑われて終わってしまったようで「あっ会話してない!今気づきました(笑)」と会話に至らなかったことを振り返った。

さらに、木村にインタビューしたマツコ・デラックスのモノマネ芸人、北条ふとしからは「寝たフリもしていた」という衝撃のエピソードも明かされ、錦戸は「やりますね(笑)」と認めつつ、「寝てたら相手も気をつかわないで済む」と理由を説明していた。

◆錦戸亮主演映画「羊の木」



同作は、「がきデカ」の山上たつひこ氏、「ぼのぼの」のいがらしみきお氏がタッグを組み、殺人などの凶悪犯罪に手を染めた6人の元受刑者たちを受入れた港町で起こる数々の事件、住民と元受刑者の不協和音を描いた同名コミックを実写化。原作のセンセーショナルなテーマはそのままに、強烈な個性を持つオールキャストを配し、誰も想像し得ない衝撃と希望の結末を創り上げるヒューマン・サスペンス。

彼らの受け入れを担当することになった市役所職員・月末一を錦戸、月末の同級生・石田文を木村がそれぞれ演じる。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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