ロバート秋山に「原作と似すぎ!」と絶賛

お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次(39歳)が主演を務める連続ドラマ「やれたかも委員会」(AbemaTV)の初回が、1月27日に放送された。秋山が演じた主人公には、「原作と似すぎ!」と視聴者の声が殺到しているようだ。

漫画「やれたかも委員会」は、“あのとき、もしかしたら、あの子とやれていたかもしれない……。”という、男性なら誰しもが1度は感じたことのありそうな甘く切ない“やれたかも”というエピソードを、“やれた”のかどうか判定する組織「やれたかも委員会」が判定していくという内容。

ドラマ版は、人間愛溢れる犠星塾塾長・能島明(秋山)、女性ならではの視点で淡々と判定を述べる月満子(朝比奈彩)、依頼者のエピソードを読み解き、判定結果を伝えるパラディソ(本多力)の個性豊かな「やれたかも委員会」の3人が判定していく、独特の空間がクセになるストーリーだ。

番組を見た視聴者からは「秋山ハマりすぎ」「本当、秋山が原作と似すぎてて草」「これ秋山しか似合わない番組」といった、「やれたかも委員会」の3名、特に秋山が原作漫画と見た目がそっくりであることに注目したコメントが多く寄せられた。これまでもコントやドラマで様々なキャラクターを演じてきた秋山の演技力は、「やれたかも委員会」の原作漫画を知る視聴者からもお墨付きとなったようだ。

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