【大炎上】コインチェック公式チャットルームが怒号が飛び交う修羅場となり炎上 / 利用者ブチギレ激怒「逃げてんじゃねーぞ」



ネムやビットコインなどの仮想通貨取引所コインチェック(Coincheck)が、悪質なハッカーにより不正アクセスで580億円分の仮想通貨を盗まれ、その影響でサービス利用者の出金を停止し、利用者がブチギレ激怒している件で、新たな展開があった。

・コインチェック公式チャットルームの存在
コインチェック利用者のみが使用できる、コインチェック公式チャットルームが大炎上しているのだ。このチャットルームはコインチェック利用者のみが書き込みすることができる、利用者同士のコミュニケーションを目的としたサービス。

・まさに修羅ともいえる状況
利用者であれば匿名で書き込みすることができ、不正アクセスによる580億円盗難事件以降、多くの人たちが怒りの声を上げており、炎上状態が続いている。怒号、皮肉、揶揄、誹謗中傷、あらゆるかたちで不満が書き込みされており、まさに修羅ともいえる状況と化している。

・コインチェック公式チャットルームの声
「金返せ」
「ネムくなってきた」
「出金させろよこらーーーーーーー」
「時間がかかって出た報告は良い試しがない」
「南無阿弥陀仏ネム阿弥陀仏」
「よく応援してられますね。こんな裏切り行為されてるのに」
「今入金する奴は、将来振込詐欺にもかかるでしょう」
「ランボー怒りの練炭購入」
「どっちみち無許可!はなから会社を潰すつもりだったか」
「もし返金されなかったら皆なにする?」
「現金はもう逃がしてる気もする。金融庁が財産確保しないと、不安で仕方ない」
「これはマジで税金払えない人続出するよな、CCがここまで糞対応するとはおもわんかった」
「架空販売記事で不安広がってるのに進捗も弁明もなしなのはいかがなものだろうね」
「うわーこれ返ってこなかったら最悪だ」
「逃げてんじゃねーぞ」

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・怒りが爆発するのも仕方がない
あまりにも突如として現金を出金できなくなったこの事件。コインチェック側の適当すぎるセキュリティにより利用者が損をする流れになっているのだから、怒りが爆発するのも仕方がない。

・鬼畜すぎる失言や不適切な行動
今回の事件はコインチェック株式会社代表取締役の和田晃一良氏(27歳)の人間性にも問題があるといわれており、彼の鬼畜すぎる失言不適切な行動に怒りの声が出ている。






もっと詳しく読む: コインチェック公式チャットルームで怒号が飛び交う / 利用者ブチギレ激怒(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/30/coincheck-chat/



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