“家ではハダカ”の橋本マナミ、冬はジャージ姿

愛人キャラで人気の橋本マナミ(33歳)が1月29日、建設業界求人サイト「俺の夢」イメージキャラクター就任イベントに出席。「家ではハダカで過ごしている」と有名な橋本だが、冬はジャージ姿であることを明かし、報道陣を沸かせた。

橋本と言えば、昨年夏に開催されたイベントでセクシーボディを保つ秘訣を問われ、「家ではハダカで過ごしていて、鏡に自分の体を映して意識を高めています」と語っていたが、さすがに寒い冬はそうはいかないようで、現在はジャージ姿で過ごしているそう。しかも8年ほど着古したボロボロのジャージを着用しているというのだから驚きだ。

芸能リポーターから「そんなこと言うとイメージが崩れちゃいますよ!」と忠告されると、「家ではあまり気にしないタイプなんです。家でも気張っちゃうと疲れてしまうし、癒されないというか」と理由を明かし、「イメージは崩れてもいい。そのほうがモテるんです」と完全に開き直り。しかも、着用しているジャージはピンクや模様のある可愛らしいタイプではなく、「グレーとか黒」とこれまた意外な一面をさらけ出した。

また、この日は建設業界求人サイトのPRイベントということもあり、最近見た自身の「夢」について語る一幕も。「私はほとんど夢を見ないタイプなんですけど……」と前置きしつつ、「ちょうど今朝見たんですけど、家に入られた男性に刺されそうになる夢を見たんです」と何ともおぞましいエピソードを披露。夢ではその後、橋本が自力で男性を投げ飛ばして九死に一生を得たそうだが、「今日の夢は怖かったです」と気が気でない朝を迎えていたようだ。

ちなみに、橋本は夢に登場した男性を好きになる傾向もあるそうで、「たまに全然興味のない芸能の方とかが出てきて、その人のことを好きになったりします」と実体験を披露。ただ、肝心の名前については一切明かさず、「その方はいかつくてワイルドで、歌手とかそっち系のタイプです」と語るにとどめていた。

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