【炎上】岡山商科大学付属高校に通う生徒がいじめ動画掲載 / 被害者男子「痛い」と叫ぶも誰も助けず



岡山商科大学附属高等学校に通う男子生徒たちが、他の男子生徒を暴行する動画をインターネット上に掲載し、炎上している。

・男子は「痛い」と叫ぶ
問題視されている動画は、複数の男子が床でうずくまる男子を物で暴行するというもの。暴行を受けている男子は「痛い」と叫ぶものの、誰もいじめを止めに入る者はいなかった。

・いじめ加害者の個人情報が拡散
この動画はいじめに加担した男子がTwitterに掲載したもので、あまりにも多くの人たちからバッシングを受け、Twitterのアカウントごと削除。しかし怒りに燃える人たちが動画といじめ加害者の個人情報を拡散させ、大炎上している。





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・「いじめではなく遊びだ」と言い訳
このようないじめが発覚すると、多くの学校や加害者は「いじめではなく遊びだ」と言い訳をするし、場合によっては被害者も報復を恐れて「遊びでした」と言ってしまうことがある。しかしながら実情は「いじめ」である場合があり、看過できない動画といえよう。

・学校自体の評価が下がる
このような暴力的な動画が世に広まることにより、学校自体の評価が下がり、未来が閉ざされることがある。このようないじめが現代社会において存在することが異常。この学校は、この先生きのこることはできるのか。正しい判断で被害者保護し、加害者を反省させてほしいものだ。





もっと詳しく読む: 岡山商科大学附属高等学校に通う生徒がいじめ動画掲載 / 被害者男子「痛い」と叫ぶも誰も助けず(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/29/beating-at-high-school-in-okayama-prefecture/



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