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法政大学の学生との共同開発!ローソンからヘルシーなアップルビネガーのお酒が登場

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株式会社ローソンは、1月30日(火)よりナチュラルローソンの酒販店で、法政大学の学生6名が、20~30代の有職女性向けに商品コンセプトを考案した低アルコール飲料「林檎とアップルビネガーチューハイ」を発売する。

「林檎とアップルビネガーチューハイ」(228円)は、アップルビネガーを使用したアルコール度数3%のチューハイ。北海道余市のりんご果汁を30%使用することで素材の美味しさが感じられ、口当たり良く仕上げた一品だ。本商品は法政大学の学生たちとの共同開発商品。ナチュラルローソンをテーマにマーケティングの研究を行っている20歳以上の学生たち6名が、「夕夜間に販売が伸びる商品」「差別化できる商品」「ナチュラルローソンらしさ・学生らしさを出せる商品」というコンセプトを考案。ターゲットとして20~30代の有職女性をイメージし、“健康的にお酒を楽しみたい”“お酒はほろ酔い程度に楽しみたい”等とのニーズに合った、アップルビネガーをベースにアルコールを抑えたお酒を開発した。林檎の画像と大きな「す」の字を描いたパッケージデザインも学生さんたちのアイデアだ。お仕事帰りのリフレッシュにぜひ試してみてはいかが。(東京ウォーカー(全国版)・モリオカユカ)

https://news.walkerplus.com/article/135496/

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