桜の花びらに埋もれよう!佐賀の日本酒を楽しむバーが表参道に限定オープン

Walkerplus

2018/1/29 16:45

さが県産品流通デザイン公社は、泡パやランタンフェストなど数々のムーブメントを仕掛けるパーティークリエイターであるアフロマンス率いるAfro&Co.とコラボレーション、桜を楽しみながら佐賀県の日本酒を楽しめるバー「SAKURA CHILL BAR(サクラチルバー) by 佐賀ん酒(サガンサケ)」を、東京「ZeroBase表参道」にて、3月1日(木)から3月11日(日)までの11日間限定でオープンする。

九州随一の日本酒県である酒どころ・佐賀のお酒が楽しめる「SAKURA CHILL BAR」は、桜の花びらが舞い散る中で、“チルアウト”な(ゆったりとした)体験ができるバー。1階から2階に伸びる大きな一本桜の下や、120万枚の桜の造花の花びらで敷き詰められた2階の「桜プール」の中で、佐賀の日本酒「佐賀ん酒」を楽しむことができる。

22銘柄の「佐賀ん酒」の中から、好きな3種類を選んで飲み比べ。茶人・松村宗亮が監修した佐賀の名産おつまみとのセットで1000円と値段もお得。また、飲み比べをより楽しむために、枡を縦に積んで桜の花をあしらった「一本桜」と、枡を横に並べて合わせ絵を楽しむことができる「三連桜」の2種類のフォトジェニックなオリジナル枡が用意されている。

お酒が飲めない人用に、佐賀県産のみかんジュースも1種用意されている。一足早いお花見を楽しむことができるフォトジェニックなバーで、佐賀のお酒と名産のペアリングを楽しもう。【ウォーカープラス編集部】 (東京ウォーカー・ホシ)

https://news.walkerplus.com/article/135591/

あなたにおすすめ