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『君のひとみは10000ボルト』泉里香の美声にファン感動「いいカヴァーだな」

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 1月27日(土)よりスタートしたAbemaTVオリジナル連続ドラマ『やれたかも委員会』の主題歌、泉里香の 『君のひとみは10000ボルト』 が好評だ。

 漫画家・吉田貴司による人気連載漫画がもとになったこのドラマ。“あのとき、もしかしたら、あの子とやれていたかも…”という甘く切ないエピソードを、ロバートの秋山竜次演じる犠星塾塾長・能島明ら個性豊かな3人のキャラクターが“やれた”のかどうかを判定していく。初回では、高校の同窓会で再会した憧れのマドンナ・唯川と、友人宅で鍋パーティーをすることになった照澤が、距離を縮め、ついには二人きりになるも、唯川の彼氏の出現により結局“やれず”にお別れしてしまう…という哀しい展開だった。

ドラマのエンディングでかかる『君のひとみは10000ボルト』は、1978年に堀内孝雄が発表し、大ヒットを記録した楽曲のカバー。モデルとグラビアを両立する“モグラ女子”として活躍する泉は、本作が歌手デビューとなるが、「カラオケにもあまり行かない方なので自分の歌声を聞くのがまだ慣れないですね」と控えめなコメントを残していた。

だが、その歌声を聞いた視聴者からは「うめーな。りかちゃん」「いいカヴァーだな」「(ドラマの展開を)浄化するEDかよ」と、賛辞するコメントが続々と到着。視聴者だけではない。実は以前、別番組で共演をしていたオリエンタルラジオの藤森慎吾からも、「いい声だ」「声優さんが歌っているみたい」との“お墨付き”をもらっている。

野波麻帆、玉城ティナ、そして三上悠亜など、毎回豪華ゲスト女優たちがちょっぴりお色気ありの“やれたかもしれない女性”を演じることに加え、今後は清涼感のある泉の歌声にも、「キュン」とさせられる視聴者が続々と増えていきそうだ。

(c)AbemaTV

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