『金田一37歳の事件簿』に堂本剛主演 でドラマ化希望の声

Jnews1

2018/1/27 10:01

1月23日発売の「イブニング4号」(講談社)で漫画『金田一37歳の事件簿』の連載がスタートしました。

『金田一37歳の事件簿』とは、原作・天樹征丸さん、漫画・さとうふみやさんによる作品で、大人気作品『金田一少年の事件簿』の主人公・金田一一(きんだいち・はじめ)が37歳になったという設定のようです。

『金田一少年の事件簿』といえば、長年にわたって日本テレビでテレビドラマが制作されており、主人公・金田一の役は堂本剛くん(KinKi Kids)、松本潤くん()、亀梨和也くん(KAT-TUN)、山田涼介くん(Hey!Say!JUMP)という顔ぶれが演じています。

なかでも堂本剛くんは、SPドラマ2作品、連続ドラマ2シリーズ、劇場用映画1作品を演じた“初代”金田一一。

また、今回の新作で描かれる金田一の年齢である37歳という設定に、実際の年齢として最も近いのが堂本剛くん(38歳)ということで、インターネット上では「堂本剛くん主演でドラマ化を」という声が早くも上がりました。

Twitterには「堂本剛が現在38歳で丁度いいので再びドラマ化してほしい」、「実写化するならやっぱり剛さんがいい」、「年齢的にぴったりすぎて初代金田一の剛くんで絶対ドラマ化するべき」、「37歳の金田一くんを38歳の剛くんが演じるのちょうどいい」といった声が多数寄せられ、“『金田一37歳の事件簿』の金田一役には堂本剛くんを”という意見が飛び交っている模様です。

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