押切もえ、「CanCam」仲間・高橋メアリージュンとの写真に「見た目変わりすぎ」「誰かわからない」


 モデルの押切もえ(38)が自身のインスタグラムを更新。ファッション雑誌「CanCam」(小学館)の元モデル・高橋メアリージュン(30)とのツーショットを披露し、新旧「CanCam」人気モデルの共演と話題を呼んでいる。

押切といえば、2001年に「CanCam」の専属モデルとしてデビュー。蛯原友里(38)、山田優(33)と並び同誌の人気専属モデルとして一世を風靡した。07年に「CanCam」を卒業後、13年には小説家として活動をはじめ、第29回山本周五郎賞候補にも選ばれるなどの実力の持ち主だ。16年11月には、プロ野球選手・涌井 秀章(31)と結婚し、翌年10月に第一子妊娠を発表した。

今回、高橋メアリージュンが書いた本『Difficult?Yes. Impossible? ...No. わたしの「不幸」がひとつ欠けたとして』(ベストセラーズ)の発売にあたり、2人の対談が実現。花束を持ち、幸せそうに微笑み合う2人の姿を披露した。

この投稿にファンは「2人が並ぶなんて綺麗で見惚れますね」「CanCam愛読者だった私には、すごい貴重なツーショット」「2人とも作家ですね。美しく、才能もあるなんてステキです」と称賛のコメントを投稿。

しかし、押切については、「見た目が変わりすぎて誰か一瞬わからなかった」「新婚で妊婦さんなのに、まったく幸せオーラが感じられない」「激やせしすぎ」など、辛辣な声も届いた。

来月には出産予定の押切。外野の厳しい声は気にせず、元気な赤ちゃんを出産してもらいたい。

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