各地を襲った大雪 その日、『水戸黄門』が『ダース・ベイダー』になった!?

grape

2018/1/25 12:11

2018年1月22日に、普段、雪の降らない都心部も襲った大雪。都心では多くの電車が運転を見合わせるなど、混乱が起こりました。

そんな中、茨城県の水戸駅北口にある『水戸黄門像』に、とある変化が表れたと話題になっています。

水戸黄門が、ダース・ベイダーになった。

驚きの言葉と共に、はなやまっち (@tomowakatan)さんが Twitterに投稿した1枚の写真。

「まさか、そんなはずは」と思って見てみると…。

本当にダース・ベイダーに見える!

心なしか、水戸黄門像の横に立つ助さん格さん像も、ダース・ベイダーと共に出てくる兵士・ストームトルーパーに見えてきます…。

この写真に驚いた人から、さまざまなコメントご寄せられています。

・確かにダース・ベイダーに見える!笑ってしまいました。

・この日に県外の人が見たら、黄門様とは思わないだろうなぁ。

・ダース・ベイダーが「トルーパーさん。こらしめてやりなさい!」っていっているように見える。

ちなみに、一夜明けた後の3人はリーゼントになっていたそうです。

もし、雪の日に水戸黄門像を見る機会があったら、どんな姿になっているかをチェックしてみると面白いかもしれませんね!


[文・構成/grape編集部]

あなたにおすすめ