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小室哲哉を叩くマスコミを指弾したダルビッシュに「すごい説得力」の声

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 1月22日、小室哲哉の「不貞疑惑」を写真付きで報じた「週刊文春」に対して「頭大丈夫なのでしょうか?」と、ツイッター投稿したダルビッシュ有に称賛の声が起きている。

ダルビッシュは「週刊文春」の記者がテレビ番組で、小室の「不貞疑惑釈明会見」が「引退会見」へと実質上変わってしまったことに対し「本意ではない結果」などと語ったことが書かれた記事をツイッターに添付。「他人のプライベートほじくりまわして『本意ではない結果』って本当に頭大丈夫なのでしょうか?」「週刊誌がやっていることの8割は『人のアラを探してみんなに伝える』ことだと思う」と怒りを滲ませた持論を展開した。

「今回の小室の不貞疑惑は、下世話な好奇心から情報を目にした人でも詳細を知るうち、多くの人が介護の現実を知って心に痛みを覚えたのでは。それを端的に自分の言葉で表現してくれたダルビッシュに、救いを感じた人も多かったのではないでしょうか。一部では『不貞疑惑を晴らすための会見を小室は引退でごまかした』と指摘されていますが、引退という大事でしかごまかせないほど、必要性の高い関係を“ニンニク注射で知り合った看護師”と築いていたと言い換えられるのでは。『ゴシップ誌は有名人のやりたい放題の歯止めにもなっている』との指摘もありましたが、ダルビッシュは『あくまでも結果論で潰れた人の方が多いと思いますよ。大体有名人であろうが、法を犯していない範囲でのやりたい放題は個人の自由ではないでしょうか』と反論。これにネット上では『ダルかっこいい』『すごい説得力』など、ダルビッシュの主張に同調する声があふれています」(女性誌記者)

大リーグドジャースからFAとなったダルビッシュ。新天地がどのチームになるのかも気になるところだ。

外部リンク(アサジョ)

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