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深田恭子×松山ケンイチが“妊活”!早速「タイミング法」を始めた2人は…

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深田恭子と松山ケンイチが“妊活”に励む夫婦を演じる連続ドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系、毎週木曜22:00~)第2話が、1月25日に放送。今回は、主人公の五十嵐奈々(深田)と大器(松山)夫妻をはじめ、コーポラティブハウスの住人たちに新展開が訪れる。

本作は、様々な家族が自分たちの意見を出し合いながら作り上げる集合住宅・コーポラティブハウスに住む家族たちの葛藤と成長をハートフルに描くヒューマンドラマ。

コーポラティブハウスに住んでいるのは、スキューバダイビングのインストラクター・奈々とおもちゃメーカーに勤務する五十嵐夫妻、結婚を控えたバツイチのスタイリスト・川村亮司(平山浩行)とネイリストの杉崎ちひろ(高橋メアリージュン)のカップル、二人の娘を持つ商社マンの小宮山真一郎(野間口徹)と深雪(真飛聖)夫妻、そして、若きバーテンダー・青木朔(北村匠海)を恋人に持つ建築士の広瀬渉(眞島秀和)だ。

不妊治療の専門医・片岡(伊藤かずえ)の元を訪れ、「不妊症」だと宣告されてしまった奈々と大器。片岡の助言に従い、さっそく妊娠の確率が上がる「タイミング法」を実践し始める。

そんなある日、仕事を終えて帰宅した奈々は、共有スペースの花壇で花を見ていた朔に出会う。部屋の中にいた渉は、奈々と朔が談笑しているのに気づき、慌てて朔に電話して呼び戻して「余計な詮索をされないよう、他の住人とは関わるな」と釘を刺す。すると朔は、ふて腐れて別の部屋に行ってしまう。

一方のバツイチの亮司は、ちひろには内緒で、急死した元妻の実家を再び訪れていた。しかし、息子の亮太(和田庵)は、母の死にショックを受け、未だに亮司とは何も話そうとしなかった。

そして深雪は、手作りのマフィンを持って、ちひろや渉、奈々のもとを訪ね歩く。その際、深雪は、花壇の水やりやゴミ出しのルールなどを話し合うために月1で行われる定例会を月2回にすべきだと提案。さらに、みんなでバーベキューをしたいと言い出す。

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