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吉岡里帆の「ミニスカート姿」に魅了される男性続出

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(C)まいじつ

吉岡里帆が連続ドラマで初主演している『きみが心に棲みついた』(TBS系)の第2話が1月23日に放送された。

このドラマの原作は、漫画雑誌『FEEL YOUNG』で連載中の天堂きりん氏の同名作品で、自己評価が極めて低いために他人の前で挙動不審になってしまう主人公の小川今日子(通称:キョドコ)を吉岡が演じ、桐谷健太が演じる吉崎幸次郎と向井理が演じる星名漣というふたりの男性のあいだで揺れ動く様を描いている。

TBSの火曜日午後10時の放送枠は、過去に『逃げるは恥だが役に立つ』、『あなたのことはそれほど』など話題のラブストーリーを放送してきた。第2話では、下着メーカーに勤める今日子が、星名の率いるプロジェクトチームに参加する。同じチームの八木泉(鈴木紗理奈)が、威圧的な態度で今日子の企画を一蹴したため、今日子は不安になるが、吉崎が取材のため会社を訪れると聞き、喜び勇んだ今日子はハイヒールにミニスカートという自分らしくない格好で出社する、という内容だった。

朝ドラの最終オーディションで落選も…


「この吉岡のミニスカート姿に魅了されたファンがたくさんいて、SNSでは《美脚だ》という投稿が相次いで盛り上がっていました。ほかにも《この脚で締め付けられたい!》、《今後もミニスカートの場面を多くして》、《共演者がうらやましい》などの書き込みが見られます。吉岡はかわいいだけでなく、スタイルも抜群だということを見せつけました」(芸能関係者)

吉岡は、京都の大学で演劇をしながら東京にある養成所でレッスンを受け、京都と東京の往復を繰り返す生活を送った苦労人でもある。小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、2015年に朝の連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」という意見が出たため、主役のあさの娘の親友という役でレギュラー出演を果たした。

「今回のドラマを見て、『モデルをやらせたい』という業界人も増えています。近く、女性ファッション雑誌の表紙を飾っているかもしれません」(同・関係者)

吉岡の魅力が満載なこのドラマ、今後が楽しみだ。


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