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ともさかりえに「膣!膣!膣!」厳しすぎる尻トレーニングとは?

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 女優のともさかりえ(38)が過酷なトレーニングで肉体改造に取り組んでいるようだ。1月21日、Instagramにトレーニングウェアを着た背中の写真を投稿し、「見失っていた肩甲骨を発掘し、背中が少しだけ育ってきた…ような」「変態先生に『膣!膣!膣!』と怒られてばかりの私は、トレーニング中に最低100回は『膣!』と叫ばれています」と記した。

それはつまり「膣トレ」なのかと思いきや、インナーマッスルをつけるべく11月から「変態先生」こと専門の女性トレーナーを師事し、トレーニングを継続しているのだという。ともさかは10代の頃から極端に痩せており、美味しいものを食べるのは好きなのに太れない体質。

ブログでは

「痩せていることは私にとって
悩みのひとつでありまして、
このひょろっひょろな身体を
柔らかくしなやかな女性らしい身体に…!」

と先生にリクエストし、そのためのオリジナルトレーニングをしていると綴っている。「行きたくなくなるくらいキツいけど、トレーニング終わると身体が芯から熱くなって本当に気持ちがいい」そうで、「トレーニングが毎回キツすぎて、もう…もう…2度行きたくない…と思うのですが何とか続いています」とのこと。

なぜ「膣!」と連呼されるのかというと、インナーマッスルを鍛えるには膣を意識することが重要だからである。変態先生いわく、「膣から白滝を上まで吸い上げる感じね!」だそうで、トレーニング開始直後はともさかもその感覚を理解できなかったが、継続していくうちに徐々に会得してきたようで、ブログには「最近はちょっとだけ…ちょっとだけ理解できてきた…ような…。気のせいだろうか…」とも。特にきついのは尻トレだそうだ。

筆者も膣トレの感覚がさっぱりわからず、専門医に「膣を意識できてなさすぎる」と呆れられたことがあるが、繰り返すうちに「膣を意識する」感覚が少しだけわかった気がしている。膣から白滝を吸い上げるというのは言い得て妙で、個人的には胃などの内臓ごとギュッと体の上のほうに引き上げるイメージが近い。

肩甲骨がはっきりするなど少しずつ変化しているともさかりえの肉体。ひょろひょろ痩せっぽちの状態から、太るわけではなくしなやかなボディラインになることが出来るのか、彼女の報告を楽しみにしているファンは多いだろう。

(hin-nu)

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