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鳥肌実に“Gカップグラドル”葉加瀬マイが嫌悪感……「本当に気持ちが悪かった」

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Gカップのバストで人気急上昇中のグラビアアイドル・葉加瀬マイ。バラエティだけでなく、映画『LIAR GAME』や『踊る大捜査線 THE FINAL』などにも出演し、演技派グラドルとして知られる彼女がついに映画初主演! 『LADY NINJA~青い影~』で、セクシーな忍者姿でアクションを果敢にこなしているのだ。

この公開を記念して、プロレスラーの坂口征夫や、芸能レポーターながら本作に俳優として出演している阿部祐二らの共演者とともに舞台挨拶に登壇。しかし、同じく共演した鳥肌実に対し、嫌悪感をあらわにした……。

「演技もままならず、不安な要素もたくさんありましたが、精一杯演じさせていただきました」という葉加瀬だが、この役作りのために坂口の道場に足繁く通い、アクションシーンの特訓を受けていたという。

「普通の映画では、アクションシーンで実際に殴ることはありませんが、今回は坂口さんに対して実際に殴る蹴るのアクションをさせていただきました」と、撮影を振り返る。そんな努力の甲斐もあって、初めてとは思えないほどリアルなアクションシーンが完成! 共演する女子プロレスラーの赤井沙希も「葉加瀬さんはバレエの経験があるので、アクションの所作がとてもキレイ。勉強になりました」と、そのセンスに目を丸くした。

今をときめくGカップ美女の相手役を努めたのが、カルト芸人として知られる鳥肌実。「今回、キ○ガイ博士役を演じました鳥肌です」と、のっけから放送コードに引っかかる発言で笑いを誘うが、肝心の役名が思い出せず「なんだっけ……池田大作じゃなくて……」と、きわどいボケを連発し、関係者をハラハラさせる一幕も。しかし、そんな鳥肌の俳優としての実力はいかがなものか?

「鳥肌さんから発せられる『圧』がものすごくて、本当に気持ちが悪かった……。怖かったです」と撮影時の鳥肌の演技を語る葉加瀬。そんな、“褒め言葉”に対して、鳥肌は「持ち前の変態性を全面に出し、集中してマイさんにまとわりつく演技をしようとしたのに、本当に嫌悪感を抱かれてしまった……」と、落ち込んだ様子を見せていた。


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