『テラハ』最新作の舞台は軽井沢!新メンバー6人からコメント到着

テレビドガッチ

2018/1/23 14:30

1月22日にスタートしたばかりの『TERRACE HOUSE OPENING NEW DOORS』(フジテレビ系、毎週月曜24:25~)。この度、新メンバー6人からコメントが到着した。

これまで湘南、東京、ハワイを舞台に制作されてきた『テラスハウス』シリーズ最新作の舞台は、世界のセレブリティたちにも愛される日本有数の避暑地・軽井沢。メンバーが暮らすのは、木々に囲まれた美しい森の中に佇む2,218平米の敷地に建つシリーズ史上最大となる大邸宅だ。

そこで新たなドアを開くメンバーは、大学に通いながら就職するかモデルを志すか、進路に思い悩む小室安未(21歳)。祖母がオーディションに応募し、2匹のパンダのぬいぐるみと共にテラスハウスへやって来た料理人志望の新井雄大(19歳)。韓国に拠点を置くスタイル抜群のフリーライター・通訳の治田みずき(26歳)。長野在住で、メンバー最年長のプロスノーボーダー・中村貴之(31歳)。「自分に自信が持てない事を克服したい」と語る、スタジオメンバーに「史上No.1素朴」と名づけられたアイスホッケー選手・佐藤つば冴(24歳)。そして、パリコレを目指しモデルとして活動中の岡本至恩(23歳)の男女6人。彼らのコメントは以下の通り。

<小室安未>
メンバーみんな、クセが強めで、今まで生きてきて、関わった事のないような人達ばかりですが、みんな夢を追いかけているので、その姿を観察したいですし、私も将来の方向性を見つけたいです。今までの恋愛は、一目惚れしなかったら、好きになれなかった。男子メンバーはみんなかっこいいけど、一目惚れは誰にもしなかったので、これから生活を共にして内面も見ていきたいです。

<新井雄大>
一人っ子なので、みんなで住む感覚がまだよくわからなくてすごく戸惑っていますが、みんないい人でとても過ごしやすいです。これからみんなとタメ語で話せるようにしっかりと打ち解けて仲良くなっていきたいです。成長できるか不安ですが、1人の料理人としてしっかり頑張って、少しでもこの家で成長できたらいいと思います!

<治田みづき>
ずっと憧れだったテラスハウスに住むことができて本当に嬉しいです! 見知らぬ人と一緒に暮らすとこんなにもいろんなことが起こるんだなと感じる毎日です。韓国での生活とはまた違った刺激を受けられて、毎日楽しいです。

<中村貴之>
毎日誰かとご飯食べたり、お酒を飲んだり、帰ったら誰かがいる。“おかえり”と言ってもらえる生活が本当に楽しいです。みんなキャラが違って毎日濃くて楽しくて、1日1日が本当に早く感じています。実際は、5人兄弟の末っ子ですが、テラスハウスではみんな年下なので、メンバー最年長のお兄さん的な存在でありたいと思っていますが、不安な部分もあります。女子メンバーは、今までに出会った事がないカワイイ子もいたりするので、積極的に恋愛もしたいですし、スノーボードや、アウトドアデートに行きたいです。

<佐藤つば冴>
毎日、仕事とアイスホッケーの練習で夜遅くテラスハウスに帰るので、他のメンバーに比べてあまりお家にいる時間が少ないので、まだ距離感があり、気を遣ったり、知らない人、異性と住むことにすごくドキドキしています。でも、滅多にできない経験なので、このドキドキ感を楽しみたいと思っています。いい人がいれば、恋愛もしてみたいです。男子メンバーの印象は、みんなイケメン! 恋愛に対しては、受け身で奥手なタイプなので、男子からきてくれたら嬉しいです。

<岡本至恩>
テラスハウスに住むことが決まって、最初はドキドキしていたのですが、住んでみたらみんな温かくてノリも合うし、何より毎日が楽しくて仕方ないです(笑) それぞれに目指しているものがあって、お互いに応援し合えています。話を聞いたり、相談したりと僕自身が成長した気がします。これを機に、たくさんの人に知ってもらって、ファンがついて、チヤホヤされたり、インスタのフォロワーも増やしたいです(笑) 女子メンバーはみんなカワイイので、恋愛の予感はしています。1人ずつを知っていき、誰が自分にとっていい人なのかのを探したいです。

なお、新シーズンのオープニングテーマ曲は、テイラー・スウィフトの「...Ready For It?」に決定。テイラーの楽曲の使用は「We Are Never Ever Getting Back Together」「New Romantics」に続き3作目となる。

『TERRACE HOUSE OPENING NEW DOORS』は、地上波放送のほか、FOD見逃し無料にて放送終了後から次回放送まで無料配信中。

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