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ミス・モンゴル 帝王切開の傷を見て動揺「想定外の長さに絶句」

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 お笑いトリオ・東京03の豊本明長の妻で女子プロレスラーのミス・モンゴルが、21日に更新したアメブロで、昨年12月28日女児を出産したときの帝王切開の傷を見てみたことを報告している。

ミス・モンゴルオフィシャルブログ・ヘッダー

ミス・モンゴルは、前日に更新したブログで、帝王切開の傷のあんばいが良くない日々が続いていることを告白。「そして中も外もダブルで痛いね 外の傷口、何気にしみるし、中の方は これ中で、どうなっちゃってるのよって感じの今までにない臓器の痛みの違和感」と、その辛さを吐露し、「まさか、こんなに後引く 嫌な痛みになるとは思わなかったよ」ともつづっていた。

そして実際に傷をみた感想として、ミス・モンゴルは「見なきゃ良かった....」とポツリ。以前、知人の帝王切開の傷を見せてもらったときの印象が「意外と小さかった」ことから、自分も「そんな感じかなと思って見た」のだというが、「私の傷、結構な広範囲で子宮の端から端までオープン!!って感じであまりにも想定外の長さに絶句」と動揺。

「なんで!? やっぱりあれかな、太っているから長めに切ったのかな...」と自分なりにその理由を分析しつつ、「傷跡、結構生々しい感じで 見てすぐ思った感想はフランケンシュタインの顔の傷みたい!!って思ったわ こりゃ、傷口しみるよね、こわいから 暫くもう見ない」と記した。ながら、見ていてくれてるよね!もう一度お会いしたかった。」「きっと宝来のお母さんも喜ばれていると思います☆ どの料理も美味しそう」といったコメントが寄せられている。


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