【衝撃】機動戦士Zガンダムの主題歌には原曲が存在する / 男性歌手ニール・セダカ氏が歌う楽曲



ガンダムオタクやガンダムマニア、またはガンダムフリークの間では当然知られている事実だが、知らない人が多いようなので改めてお伝えしたい。

・2曲に原曲が存在する
人気テレビアニメーション「機動戦士Zガンダム」のオープニングテーマとエンディングテーマには計3曲の楽曲が使用されており、そのすべてが男性歌手ニール・セダカ氏が作曲したもので、そのうち2曲に原曲が存在する。

・原曲はニール・セダカ氏が歌っている
鮎川麻弥が歌う「Ζ・刻をこえて」(BETTER DAYS ARE COMING)と、「星空のBelieve」(BAD AND BEAUTIFUL)である。どちらも原曲はニール・セダカ氏が歌っており、それを改めて「機動戦士Zガンダム」用にアレンジ。鮎川麻弥が歌う作品として放映した。

・違いを聴き比べ可能
森口博子の「水の星へ愛をこめて」(FOR US TO DECIDE)はニール・セダカ氏が作曲したものの、「機動戦士Zガンダム」のために書き下ろしされたものであり、完全なるガンダムオリジナル版。現在「」はネットフリックすやAmazonプライムビデオで視聴できるので、違いを聴き比べるのも楽しいかもしれない。






もっと詳しく読む: 機動戦士Zガンダムの主題歌には原曲が存在する / 男性歌手ニール・セダカ氏が歌う楽曲(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/13/mobile-suit-z-gundam-neil-sedaka/

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