斎藤工を芸人“人印”として野生爆弾くっきーがプロデュース!空前絶後の深夜番組「MASKMEN」

ザテレビジョン

2018/1/13 01:25

1月12日(金)に放送された野性爆弾のくっきーが初プロデュースする新人芸人・人印(ピットイン)の成長過程を記録したドキュメンタリードラマ「MASKMEN」(テレビ東京ほか)で、人印の正体が斎藤工ということが明らかになった。

同番組は、芸人デビューを果たした人印の成長や葛藤を、彼をプロデュースしたくっきーと共に追っていく。

次回1月19日(金)放送の第2話以降では、人印に扮する斎藤工が、お笑い芸人として活動する姿を送る。人印誕生の経緯や、お笑い芸人としてどのような活動をしているのか、など謎が次々と明らかになっていく。

斎藤工は、「ふと、無意識に周りに対し背伸びしたり整えたりカッコつけてる自分が嫌になった事はありませんか? これはそんな男のドキュメントです」と不思議なコメントを残している。

また、くっきーは「さぞ人民の皆様は御驚きになられたでしょう。ピットちゃんの勇姿、とくとご覧あれ。誉(ほま)誉(ほま)誉(ほま)」とさらなる謎を呼ぶコメントを。

そして、エンディングテーマにはX JAPANの Toshl が番組の為に書き下ろした新曲「マスカレイド」を龍玄としの作家名で担当。

Toshlは、「楽曲制作のオファーをいただき、実際に斎藤工さんとお会いして、お話をさせて頂く中で、すぐに『マスカレイド』というタイトルが浮かんできました。

自分の人生ともどこか重なるような、斎藤さんの想い、そして新たなチャレンジを心から応援したいと思い、沸き起こるメッセージを詩にし、気合いを入れて楽曲制作し、魂を込めて歌いシャウトしました」とアピールしている。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/133879/

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