要潤「いつのまにかおっさん役」 月9共演の瀬戸康史、工藤阿須加との3ショットで

15日スタートの月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)に出演する要潤(36)が、共演する瀬戸康史(29)や工藤阿須加(26)との3ショットをInstagramで公開した。要は同ドラマ配役陣の中では若手ではなくなり、「#いつのまにかおっさん役」だと嘆いている。

芳根京子(20)主演の『海月姫』は、東村アキコの人気漫画が原作でクラゲオタクの女子・月海役の芳根と、月海と三角関係になるイケメン兄弟の兄で女装男子・鯉淵蔵之介役の瀬戸康史、弟で童貞エリート・鯉淵修役の工藤阿須加が織りなすシュールなラブコメディだ。花森よしお役の要潤は、鯉淵家の運転手で月海や蔵之介そして修に恋愛指南をし3人をさらに混乱させるという役どころである。

11日の『要潤 jun_kaname_official Instagram』では「敬愛なる御子息達」として瀬戸と工藤とのスリーショットを披露したが、「#いつのまにか年長組み」「#いつのまにかおっさん役」と若い男女の恋愛をサポートする役だと自虐的に説明している。だがフォロワーにとっては「やっぱり要潤が一番かっこいいし、いつまでもカッコイイ」「花森さん大好きです。素敵なおっさん役です(笑)」「要さん いつもステキです。海月姫楽しみです」「これから月曜が楽しみでしょうがないです」と何歳になろうと、どんな役であろうと要潤が一番なのだ。

画像は『jun_kaname_official 2018年1月11日付Instagram「CX月9「海月姫」O.Aまで後4日。敬愛なる御子息達と。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)

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