友達や彼氏には言えない! ちょっと恥ずかしい人生の黒歴史




あなたは人に言えない人生の黒歴史はありますか? 話したら周りの反応は意外と普通だったなんて可能性もありますが、人に打ち明けるのには意外と勇気がいるものです。友達や彼氏に言いたいけれど言えない……。ちょっと恥ずかしい人生の黒歴史についてまとめました。
ぜひ、あなたが共感できるものがあるか探してみてください。

実はアイドルやアニメに夢中

「実はアニメとハロプロが大好き。家にいるときはアニメやハロプロのDVDを見て一日過ごすことがほとんど。メイクやオシャレが好きなこともあって見た目では気づかれないけれど……。同じ趣味を共有できる友達が周りにいたらいいのに」(20代/事務)

▽ アイドルやアニメが大好きでも、周りに同じ趣味を持つ人がいないと話しづらくなりますよね。案外、「好き」と正直に伝えたら好みが同じだったなんてこともあるかも!?

子どもの頃、本気でセー○ームーンになりたかった



「本気だったから友達には言えないけど、子どもの頃セー○ームーンになりたかった。両親に買ってもらったムーンスティックを持ちながら鏡の前で必死に練習してたなぁ」(30代/デザイナー)

▽ 子どもの頃の夢ですから、周りに話しても「かわいいね」と笑い話にできるかもしれませんね。ちなみに筆者も子どもの頃セー○ームーンが大好きで、誕生日にムーンスティックを買ってもらいました。

アイラインは太いのに眉毛は描かないメイク



「中学から高校2年生くらいまではアイメイクに力を入れていて、アイラインをガッツリひいてつけまつげとカラコンで武装していたのに、眉毛は一切描いていなかった……。そのせいで、バイト先では『クレオパトラ』と呼ばれていた」(30代/事務)

▽ メイクに目覚めたとき、アイメイクに力を入れていたアラサー女子は意外と多いのではないでしょうか。眉毛は整えるけれど描かない。メイクを始めた頃、筆者はそんなポリシーを持っていました……。

休日は学生時代のジャージを着てひたすらネットサーフィン

「中学校のジャージを未だに愛用している。着心地がいいし、着ているとなんだか安心する。休日家で過ごすときは中学校時代のジャージ姿でひたすらネットサーフィンすることも多い」(20代/IT)

▽ 中学や高校のジャージを未だに愛用しているという人は少なくありません。絶妙な着心地、意外と探しても見つからないんですよね。物を大切にできるなんて素晴らしい! そう捉えて、今後も愛用し続けましょう。

下着は上下3枚セットのものを愛用している

「正直、見られる機会も少ないから下着は通販で買える上下3枚セットを愛用している。友達の中には、1セット5,000円もするような下着をつけている子もいるけど、そこまでお金かけられない……」(20代/事務)

▽ 見えないオシャレということで、下着もこだわる女子は多いでしょう。しかし一方で、下着のお買い得セットを愛用している女子も少なくありません。価値観は人それぞれですから、着たいと思うものを着ましょう!

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