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KAT-TUN亀梨、この1年で芽生えた山Pへの想い明かす 「これからも大切にしたいご縁」

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12月30日放送のラジオ「KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT」(NACK5)で、亀梨が自身の1年の活動を振り返った。

今年はドラマ「ボク、運命の人です。」をはじめ、「亀と山P」として音楽番組にも出演し、山下智久と一緒にいる時間が長かった亀梨。

「ジャニーズカウントダウン 2017-2018」を除くと、22日放送の「MUSIC STATION SUPER LIVE 2017」が亀と山Pの最後の露出ということで、「楽しかったなー、亀と山P」「(Mステの後)寂しいねーって二人で言ってて」と、名残惜しい気持ちがあるようだ。

2005年には「修二と彰」として一緒に活動していた二人だが、「修二と彰とはまたちょっと違った角度でスタートさせていただいた今回の企画だった」と振り返る。

「お互いがまたいいタイミングの中で合流できたらいいねなんて話してて。こういう距離感なんで、いつリリースするからとか関係なく楽曲とかいじったりしても面白いのかななんて話してて」と、また新たなコラボレーションへの意欲をのぞかせる。

「山Pともこれからも長いお付き合いとして、メンバーとも違うし、地元の同級生とかとも違うし、公私共に交り合えるすごく貴重な存在なんで、同い年だしね。大切にしたいご縁だと改めて思いましたし、二人で過ごす時間を経て、色々な可能性を感じたユニットだったんで、今後も何かできたらいいなと思っております」と、山下に対する熱い想いを明かした。

「Mステ」のわちゃわちゃも振り返る


「MUSIC STATION SUPER LIVE 2017」で披露した「背中越しのチャンス」では、最後のサビでステージを移動した二人が上手く交差できず、あたふたしたような場面があった。

これについては「あわわわわって、お互い芸歴20年以上なのに、二人で最後位置間に合わなくて」「山Pこっちこっち!山Pもあ~!とかって」と笑いながら振り返る。

「ずっと笑ってましたよ、終わった後楽屋で。ベテランが!」と微笑ましさを見せつつ、最後は「亀と山Pとしては一年目、新人ですから。僕らも初々しさの中で楽しませてもらったMUSIC STATION SUPER LIVE 2017でした」と自らフォロー?していた。

記事提供元:ググットニュース

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