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アンゴラ村長のノロケ話が意味不明で中居正広も絶句!

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 12月6日放送の「ナカイの窓」に、ブレイク中の男女お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長が出演。交際中の相方・スーパー3助とのエピソードを語るも、スタジオの雰囲気が微妙になる一幕があった。

この日は「昭和VS平成 女芸人SP」と題して、ベテランと若手の女芸人7人が登場。昭和チームにはハイヒール・モモコ、光浦靖子、椿鬼奴。平成チームにはアンゴラ村長に加えてたかまつなな、ガンバレルーヤのまひるとよしこが席を並べていたが、この4人についてお笑い系のライターがささやく。

「異性の話題になると、アンゴラ村長以外の3人は男性と付き合った経験がないと告白。キスをしたこともないと聞いた昭和女芸人たちが『キスはいいよー、気持ちいいよー』と囃し立てると、たかまつらは困惑しながらも興味深そうな表情で食いついていましたが、アンゴラ村長は肯定するわけにもいかないのか、ひたすら苦笑いするのみでした」

キスどころか最後まですべて経験済みのアンゴラ村長だが、この後のネタ披露では場の空気を凍らせる場面があったという。

「にゃんこスターは『キングオブコント2017』の準優勝ネタを披露。ここで交際についてのエピソードを訊かれるとアンゴラ村長は、スーパー3助のことを『生クリームみたいな人』と説明したのです。意味不明な例えに司会の中居正広やゲスト司会の河本準一も絶句していました」(同・お笑い系ライター)

番組の序盤には、自分の胃について「3DSのピンクくらい小さい」と説明し、昭和女芸人を固まらせたアンゴラ村長。このときはまだ他の平成女芸人にフォローしてもらえていたが、さすがにノロケ話までは面倒を見きれなかったようだ。

(白根麻子)

外部リンク(アサジョ)

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