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クアイフ、3シーズン連続で名古屋グランパス公式サポートソングを担う!

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愛知出身在住の“絶対的、鍵盤系ドラマチックポップバンド”クアイフが、 Jリーグ 2018シーズンのプロサッカークラブ・名古屋グランパスのオフィシャルサポートソングに起用されることが発表された。今回の決定により、2016・2017シーズンから3シーズン連続の起用となり、2018シーズン用に新たに書き下ろし曲が準備されているとのこと。

11月29日にリリースしたメジャーデビューシングル「愛を教えてくれた君へ」がZIP-FM J-POPウィークリーチャートで初の1位を獲得するなど地元名古屋で旋風を巻き起こしているクアイフが、劇的なJ1昇格を決めた名古屋グランパスとともに2018年、“名古屋の風”を全国に吹かせる。なお、新サポートソングは2018年1月に予定されている「名古屋グランパス新体制発表会」で披露される予定とのことなので要チェック。

■【コメント】

■森彩乃
「喜び、悔しさ、熱狂、興奮、感動、名古屋グランパスにたくさんのものをもらいました。そしてJ1昇格。クアイフの音楽が、より一層、チームやサポーターの皆さんのパワーになりますように! 共に、進みましょう!」

■内田旭彦
「2018シーズンも名古屋グランパスのサポートソングを担当させて頂けること、本当に嬉しく思っています。帰ってきたJ1の舞台。チーム、サポーター、グランパスを愛する全員一丸になって『最高の未来』を掴み取りましょう!」

■三輪幸宏
「来シーズンもサポートソングを担当させてもらえることになり、大変光栄に思っております。スタジアムでの悔しさも喜びも感動も、選手やスタッフ、サポーターの皆さんと分かち合い、更に固い絆で繋がったと感じています。まだまだ微力かもしれませんが、僕らの音楽でグランパスを後押し出来たら、これほど幸せなことはありません。もう一度、J1の舞台で最高の興奮を味わいましょう!」

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