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川田裕美、「溶けるような恋がしたい」と恋愛願望明かす

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 フリーアナウンサーでスイーツコンシェルジュとしても活躍している川田裕美が12月4日、セブン-イレブン・ジャパン「新作“冬アイス”発表会」に登場。「アイスが溶けるような恋がしたい」と自身の恋愛事情を語った。

 続々と登場する同社の新作アイスを前に、川田は「びっくりしました。特に『7P マカロンアイスサンド』(各248円)を食べたときは衝撃を受けました。マカロン生地の表面のサクサク感、中のしっとり感はお店のものと違いがないくらいで、技術って本当にすごいなと。フランボワーズ味は香りも華やかで、珠玉の一品」と絶賛。

そんな川田は、甘いもの好きとして有名だが、「甘いものは小学生くらいのときから好き。あずきを缶からそののまま食べるのはおかしいと宮根(誠司)さんにいわれて、(自分のスイーツ好き具合が)初めて異常なんだと気付いたくらい(笑)」とスイーツ愛も披露。リポーターから「そんなにスイーツ好きというような体型にみえないですね」とマイクを向けられると、「運動などで体重が増えないようにだけしています。運動神経は悪いんですけど、体を鍛えて筋肉をつけたりして」と、体型キープ法も明かした。

さらに川田は「アイスは4~5つのフレーバーを常に冷凍庫に入れています」と、自宅の冷凍庫事情についても言及。

「そのアイスは一人で食べるの?」とリポーターから問われると、「一人ですよ。ほっといてください(笑)。アイスが溶けるような恋がしたいっていう。自分でいってて寂しくなってきた(笑)」と一人ツッコミを展開し、「遊びにもあまり行っていないし、東京の友だちもまだいなくて。唯一友達になったのがオグシオのオグちゃん(バドミントン元日本代表選手の小椋久美子)。同い年で。オグちゃんもいま相手がいないので。独身アラサー、もうちょっとしたらアラフォーになってきますけれども。(恋で)溶けるアイスじゃなくて、ガチガチのアイスをオグちゃんと食べますよ!」と、アイスに絡めて恋愛願望を明かした。

ちなみに、「どんなタイプの人と一緒にアイスを食べたい?」との質問には「一緒に、たくさんいろんな種類のアイスを食べてくれるような、甘いもの好きの人がいいです。嫌がる人もいるようですが、私は『ひと口ちょうだい』をやりたいです」と答えていた。

(テキスト・写真:Ayumi)


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