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松井玲奈 出演映画『はらはらなのか。』監督サイン会の列に両親が並ぶ

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ファンタジー映画『はらはらなのか。』が爆音映画祭in松本にて12月3日に特別上映された。リナ役の松井玲奈と酒井麻衣監督をゲストに迎えてアフタートークもあり、『「はらはらなのか。」全国公開中!(haraharananoka)ツイッター』によるとパンフレットは完売、酒井監督によるサイン会は大行列ができたという。

さらに松井玲奈は「両親もサイン会に並んだそうです笑」とツイートしている。彼女は意外な事実を知らされて驚きつつも嬉しかったようだ。フォロワーも「授業参観かな笑」「素敵な親御さんですね」「玲奈ちゃんに頼らないところが素敵」と微笑ましく感じていた。

映画『はらはらなのか。』は12歳の役者・原菜乃華(はら なのか)を題材に描いたもので、彼女が本人役で主演を務める。主人公・ナノカの亡き母とリンクする重要人物・喫茶店店主のリナ役を松井玲奈が演じており、監督は脚本段階で松井とチャラン・ポ・ランタンのコラボ曲『シャボン』を聴いて影響をうけたことから起用を決めたという。

そんな松井玲奈と酒井麻衣監督は同い年なので、松井の両親は自分の娘を応援するような気持ちでサイン会に並んだのかもしれない。

画像は『『はらはらなのか。』全国公開中! 2017年12月3日付Twitter「「はらはらなのか。」本日は松井玲奈さん&酒井麻衣監督のアフタートーク付きで爆音映画祭in松本!」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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