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うほっ! アラブのいい男… 厳選「ドバイのイケメン」写真集

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アラブ首長国連邦の経済の中心・ドバイ。お金持ちが集まる国として有名だが、じつはそれ以上に集まるジャンルの人たちがいる。

それはズバリ、イケメン。「ドバイにはイケメンしかいないのか」レベルに、そこら中を見回してもイケメンだらけなので、ドバイは女子の目の保養にも最適な観光地だ。

今回はそんなドバイのイケメンたちの写真を一挙ご紹介。ぜひアラビアイケメンの画像を見て、きゅんきゅんしてほしいぞ。

■1~3人目


(©ニュースサイトしらべぇ)

まず1人目は、ドバイの庶民的なショッピングモール『イブン・バトゥータモール』で案内をしていた日本語も軽く話せるお兄さん。正統派アラブのイケメンといった感じである。

(©ニュースサイトしらべぇ)

2人目は、金やジュエリーの取引がさかんな『ゴールド・スーク』まで乗せてくれたタクシー運転手。記者が日本人だとわかると「トヨタ スゴイー! カムリ スゴイー!」と連呼していた。

(©ニュースサイトしらべぇ)

3人目は、ドバイを案内してくれたガイドの男性。彼がホビット族のように小さいのではなく、手に持っているスパイスミルがバカでかいだけである。

■4~6人目


(©ニュースサイトしらべぇ)

4人目は、ドバイの下町で猫と寝ていたお兄さん。ドバイにも猫好き男子は少なからずいるようだ。

(©ニュースサイトしらべぇ)

5人目は、ドバイの雑居ビルの下でくつろいでいた男子2人でくつろいでいたお兄さん。目の美しさがハンパじゃない。

(©ニュースサイトしらべぇ)

6人目のお兄さんとなにを話しているのか、きっと女子ならイケナイ妄想をしてしまうのだろう。

■7~10人目


(©ニュースサイトしらべぇ)

7人目は、料理の宅配をしていた優しい顔のお兄さん。アラブのジャニーズ系は、きっとこんな顔なのではないだろうか。

(©ニュースサイトしらべぇ)

8人目は、ドバイメトロの駅前でバク転をしていた青年。「ドバイのクリスティアーノ・ロナウド」と勝手に名づけておいた。

(©ニュースサイトしらべぇ)

9、10人目は、モスクの前でくつろいでいたおじさんとおじいさん。お年寄りでも渋くてカッコよくてビビっちゃう…。

■11~13人目


(©ニュースサイトしらべぇ)

11人目は、駅前でくつろいでいたヒゲがかっこいいお兄さん。胸毛もチョロッと出ていてセクシーすぎる。

(©ニュースサイトしらべぇ)

12人目は、宿泊先のホテルのフロントのお兄さん。「ドバイの伊藤淳史」とこちらも勝手に名付けておいた。

(©ニュースサイトしらべぇ)

13人目は、香辛料の取引がさかんな『スパイス・スーク』の土産物屋のお兄さん。とんでもないゴリ押しの客引きをされたのでこちらもゴリ押しで写真を撮らせてもらった。ちなみにお土産は何も買わなかった。

■14~16人目


(©ニュースサイトしらべぇ)

14人目は、スキー場があるショッピングモール『エミレーツ・モール』で工事をしていた出稼ぎのお兄さん。「ドバイの山田孝之」と勝手に名付けておいた。

(©ニュースサイトしらべぇ)

15人目は、世界最大のショッピングモール『ドバイモール』でダイビングをしているのではなく、池の清掃をしていたお兄さん。

(©ニュースサイトしらべぇ)

16人目も同じく。ドバイはお金持ちだけでなく、こういった出稼ぎで働きに来る人たちの努力があるからこそ美しく豪華な街並みが維持できているのだ。

■ドバイはハトもイケメン


(©ニュースサイトしらべぇ)

ラスト17人(羽)めは、ドバイのハト。日本のハトよりもキリッとしていてイケメンである。

以上17人が、しらべぇ取材班が厳選したドバイのイケメンたちだ。もしドバイに行く機会があったら、ぜひイケメンを探してみてほしい。

・合わせて読みたい→ドバイのフードコートにある和食店『UMAMI』のちらし寿司が惜しすぎる味

(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男

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