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お米を買うと“第二のふるさと”が手に入る? 「第二の故郷づくりプロジェクト」

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 各地のお米を直接農家から買うということは珍しくないが、それに“田舎に帰る”という特典が付いてくるとしたらどうする? 第2・第3の故郷を持つことで、地方に住む人も都会に住む人も、ほっこり元気になれる仕組みを作ろうとしているのがALLER.1(アレルワン/兵庫)の「第二の故郷づくりプロジェクト」だ。プロジェクトでは、兵庫県や富山県のお米を年間契約で販売(11月~翌年10月)している。そしてお米を買うと、お米を生産している農家に会いに行けるのがこのプロジェクトの最大の特徴だ。故郷のようにふらっと訪ねてみるのもよし、田植えや稲刈りを手伝いに行くのもよし。まさに“第二のふるさと”の感覚で田舎に遊びに行くことができる。届くお米の農家は毎回違うから、いろいろな“第二のふるさと”を経験して、自分に一番しっくりくる“ふるさと”を探すことができる。

「第二のふるさと会員」が付いてくるブランは、お米5kgが2カ月毎に年6回届く「都会の娘・息子に仕送り」ぷらん(送料込み・税別26,000円)と、お米10kgが同じく2カ月毎に年6回届く「都会のファミリーに仕送り」ぷらん(同51,500円)の2つ。2017年度米は限定100家族分。資料請求・申し込みは「第2の故郷づくりプロジェクト」までメール(order@aller-one.com)で。

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