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大鶴義丹が好き過ぎて1カ月に24回会っている俳優とは?

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一流芸能人が自らの過ちを告白し償う「有吉反省会」(日本テレビ系)。11月4日(土)の放送では、俳優の湯江タケユキが出演、大鶴義丹への異常な愛情を告白した。

湯江は1985年、18歳の時にドラマ「ハーフポテトな俺たち」(日本テレビ系)でデビュー、和製ジェームス・ディーンと言われ、現在もドラマを中心に活躍している。そんな湯江はプライベートで大鶴と一緒にいることがかなり多く、1ヶ月に会う回数は多い時で24回にも上るのだという。

「そんなに仲いいんですか?」と有吉弘行が驚くと「好きなんですよね」と湯江。「何が一番魅力?」と尋ねると「優しいんですよね」。「友達というより一線超えている好き?」と聞かれ「一線は超えてない」と慌てて否定するも「友達以上恋人未満」とまんざらでもない様子。しかし「親友ですよね?」とあらためて確認されると「親友なんですけれども、好きなんでしょうね」と照れていた。

「最初の出会いはいつごろ?」との問いには「10年位前、ドラマの共演がきっかけ。そっから好き」と答え「初めて会った時から?」「一目惚れです!」と断言。「義丹さんちょっと前に再婚なさったから寂しいんじゃないですか?」と振られると「幸せでいてくれた方がうれしい」と健気に答えながらも「俺との時間はきっちり作ってほしい」と要求。お互い結婚していながらも「そういう時間は必要」だと言い、博多大吉が「何で義丹との時間が必要?」と疑問を投げ掛けると、有吉が「新しい家族の形を提案してるんですね」とまとめていた。

次回は、11月11日(土)夜11:30から放送予定。

https://news.walkerplus.com/article/126901/

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