嘘くさいダレノガレ明美の常套句「彼氏の話」が不評

まいじつ

2017/10/28 10:30

(C)Marcos Mesa Sam Wordley / Shutterstock
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タレントのダレノガレ明美が10月22日放送の情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)にコメンテーターとして出演し、自身の現在の恋愛状態について語った。

「彼女は『商社マンと付き合っていて、海外に行ったので1回なしにして…。連絡してません。いま、(彼氏は)いないんで大募集中です』と言っていました。彼女のこの手の話は、何回聞いたことか。誰だか分からない一般人の彼氏の話を延々として、彼氏の方に問題があって別れたケースばかり。そして、最後は『いま彼氏はいません』で締めくくる。いつも同じパターンなのです」(テレビ雑誌編集者)

ダレノガレはこれまでも、交際相手のDVが原因で別れた、二股されたので嫌になったなど、破局の話を繰り返してきた。

「彼氏の名前を出すわけではないので、特定できない人間にひどいことされたという“作り話”はいくらでも言えます。ダレノガレの破局話はほかの出演者も『毎度の創作』だと思って聞いています」(芸能ライター)

ダレノガレは24日にも、バラエティー番組『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演し、3年前の芸能人との交際を回顧していた。

「相手の誕生日に部屋へケーキを持っていったが、相手は寝ていたため激怒。ケーキを置いていったところ『おれの嫌いな甘いものを持ってきた』と電話で言われて再び激怒。それで交際が終わったそうです。ダレノガレはこのことをいまでも怒っていて、『名前を超言いたい。マジで言いたい』とまで発言していました。だったら言えばいいのにと思いますが…」(同・ライター)

この交際相手の名前がダレノガレの口から明かされることはあるのだろうか。

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