熱愛報道のmisonoのブログ 「独特すぎる」と賛否両論の声

しらべぇ

2017/2/23 07:30


(画像はYouTubeのスクリーンショット)

俳優・山田親太朗(30)が率いるバンド・HidesidEのドラムNosuke(27)との交際報道がされている歌手のmisono(32)。22日に更新されたブログでは報道について本人からのコメントはない様子。

そのmisonoのブログだが、「個性が強すぎる」と話題を呼んでいる。

■一見さんお断り? misonoブログに辛辣な意見も


『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、有吉弘行に(42)から「ダサい」「自己主張が強い」などと言われてしまったmisonoが、それを否定し「ウチのブログ見て!」と強く主張したことで大きな話題となった。

それ以降、なにかとブログをイジられることの多いmisonoだが、『ロンハー』や今回の一件でブログを見たという人からは「何が書いてあるかよくわからない」と言った声があがった。

例えば、ブログのタイトルは「miso脳 misoKnoW」と、かなり主張のあるmisonoワールド。記事の文字数についても、いまでこそ平均1,000文字程度だが、引退宣言があった2014年では3,000文字以上あり読むのもやっと…というほど。

加えてmisonoのいまの想いが全力でぶつかっているため、「かなり読みづらい」という感想も見られた。

また内容についても、出来事を語らず、ひたすら感情や気持ちが綴られていることもあるため、熱心なファンですら「どうしちゃったんだろう…」と心配になるということも。

ネット上ではさまざまな感想があがっている。

・言いたいこと多すぎるのか、文章がとっ散らかっている

・テレビで見る姿からは一変して暗いイメージがあってびっくり。でもなに書いているのかはわからない

・「…だけど」が多すぎてもうどうしたんだよ! って言いたくなる

■「ファン想いだからこそ」という声も


一方、かなりのファン想いであるということも知られているmisono。ライブで遠征した際にはその地域やファンのことに触れるなど、かなり大切にしている様子が見られる。

今回の一件でも、「ブログでふつうに載ってたし、いまさらw」というような声もあがり、とくに驚きがないというファンも。そういった「なんでもぶっちゃける」スタイルも魅力のひとつ。

付き合っているのが事実であれば、いずれ本人の口から語られるだろう。

・合わせて読みたい→自分が死んだらSNSのページはすべて消えて欲しい人は44.3%! その理由は?

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん)

当記事はしらべぇの提供記事です。

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