手島優、「月200万円の愛人契約」断り後悔

グラビアアイドルの手島優(34歳)が、12月24日に放送されたバラエティ番組「あるある議事堂」(テレビ朝日系)に出演。若い頃、月200万円で愛人契約を持ちかけられた経験を明かし、「マジ、乗っときゃ良かったよ~」としみじみ後悔を語った。

「いつまで続ける? 昭和生まれの30オーバーグラドル」というテーマで進行したこの日の番組。祥子(31歳)、尾崎ナナ(34歳)と共に枕営業に関するトークを繰り広げる中で、手島は「月200万円でどう?」と誘われたことがあると告白した。

しかし、これに番組進行役のケンドーコバヤシ(44歳)は「手島さんに? 月200万円? すごいインフレが起こっていた?」と怪訝な顔。手島によると、21~22歳の新人当時の話で、食事会の席でスポンサーから言われ、正直「おおっ!?」と思ったそうだ。

そして「マジ、乗っときゃ良かったよ~」と、現状を踏まえて後悔の念を明かすも、番組MCの今田耕司(50歳)から「(愛人契約に)乗ってたら、次の『200万円でどうや?』っていう子が現れるだけだから、そういうの経験せんで良かったよ」とたしなめられていた。

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