赤楚衛二『チェリまほ』が受け入れられた理由を分析、一因に「町田くんのハンサムさ」も

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新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』(コンデナスト・ジャパン)に注目の俳優、赤楚衛二が。 人気連載「BOY FRIEND」で副編集長と本音のボーイズトークを繰り広げている。



フレッシュな才能とルックスで注目を集める旬な男性の素顔にせまる企画「BOY FRIEND」。第39回は、爽やかで等身大の演技で注目の俳優、赤楚衛二が登場。今年でデビュー6年目を迎えた彼が、俳優になったきっかけや、憧れの俳優、10年後のビジョンや学生時代の経験についてなど、『VOGUE GIRL』に語った。端正なルックスや無邪気な笑顔から、丁寧な生き方や信念が垣間見える彼の素顔に注目だ。

<以下インタビューより抜粋>

―僕の周りが「赤楚くん!」と騒ぎはじめたのが『チェリまほ』。BLドラマというジャンル分けにはされてるけど、その中にはおさまらない反響がすごくあった作品でしたよね。あのドラマがどうしてあそこまで受け入れられたんだと思いますか?

マスク着用やソーシャルディスタンスが必要不可欠の状況の中で人と人との繋がりの希薄さみたいなところから観る……なんていうんですかね、2人の物理的距離っていうのもそうですし、心の距離とかもすごい丁寧に描かれているっていうのが強みだったのかな、と思ったりします。あとはあれじゃないですか、町田くんのハンサムさみたいな(笑)。

―アルバイトはなにをしてたんですか?

やったことあるのが、派遣のバイト、喫茶店、ケーキ屋、焼肉屋。上京してからはケータリング、あと居酒屋で働いて、バイト時代が終わったっていう感じですね。

―好きな言葉は?

冗談でいうのは「1日3膳」。1日3食きちんと食べましょう、っていう自分へのモットーにしてることっていうか。2食だとどうしても体が動かなかったりだとか痩せちゃったりするので。朝食は大事だというをの含め「1日3膳」!

―自分の性格って自分で分析するとどんな感じなんですか?

マイペース。

VOGUE GIRL PHOTO:MASAMI SANO (KIKI INC.) (C) 2021 Condé Nast Japan. All rights reserved.

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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