Da-iCE 新春書初めで今年の抱負を宣言、低評価メンバーには罰ゲームも…!?

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Da-iCEの配信冠番組 『Da-iCEのヂカン』第5話の配信が1月7日(木)よりdTV、dTVチャンネル、ひかりTVでスタートする。




新春らしく本日のテーマは「書道」。新年一発目の放送に向けてDa-iCEメンバーと小沢一敬准教授の軽いやり取りの後、小沢准教授が“美文字研究家”として青山浩之教授を紹介する。

お正月らしく“書き初め”に挑戦することになった5人、まずは“夢”という一文字を書くことに。しかしここでメンバー全員に書道の経験がほとんどないことが発覚。とはいうものの好奇心と挑戦する気持ちだけは溢れまくっている。そんなまっさらな状態で全員が潔く筆を持って書き始めた。すると漢字一文字を書くだけなのにササッと書く者と時間がかかる者、書き上げるまでの時間に大きな差が表れ、特に時間をたっぷりと使った大野には小沢准教授から「収録時間を少し気にするように!」とバラエティーのプロとしてのダメ出しが入るなど別の意味で盛り上がる。

メンバーが書いた“夢”の一つひとつには青山教授から丁寧な指導が入り、さらに教授自らが実演しながら、そのテクニックを伝授。それを踏まえて5人は続いてのお題である“今年の抱負”を書き始める。



どうやら今回も教授から最も低い評価を下されたメンバーには罰ゲームが待っているようで、その内容というのが過去に“呼ばれて嫌だったあだ名”を書道で書くというもの。そんな罰ゲームは何としてでも避けたい5人は姿勢を正して気合の入った書き初めをスタートさせた。

工藤は左利きの不利をものともせず具体的な目標を筆に込め、和田は教授の教えをしっかり守りながら慎重に筆をとり、花村はメンタルの強さを出しつつ相変わらずのマイペース、岩岡は何よりも気持ちを込めながら集中力を発揮し、大野は周りを気にせず今度も時間をたっぷり使ってのんびりと書き上げた。さあ最も低い評価が下されたメンバーは誰で、呼ばれて嫌だったあだ名は何だったのか?

ちなみに罰ゲームとして書いたあだ名にも青山教授からしっかりとダメ出しが入るオチまで付いて苦笑いのメンバーだった。

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