鈴木咲、チャームポイントのAカップバストが成長!?「谷間あってびっくり」

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Aカップ“ちっぱい”のグラビアアイドルとして人気の鈴木咲が18日、都内で写真集『さきいか』(トランスワールドジャパン刊)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。

鈴木にとって3冊目の写真集となる本作は、9月に沖縄で撮影したそうで「やっぱり日常と違う気分が味わえていいですね。こんなご姿勢で気軽に観光地に行けないので、人がいないところを選んで撮ってきました」とコメント。撮影のテーマを聞かれると「30代に入っているので、水着でキャピキャピというよりも、自然な表情で30代の女性が旅行に行ったものを一緒に見ているみたいなイメージで写真を撮ってきたので、かなり自然な表情が多くなっています」と紹介。



リアリティーのある写真も多いそうで「普通だったらこの辺(腰回り)のお肉の寄せとかを修正するんですけど、修正していないことに、いろんな人にびっくりしました(笑)」と言いつつ、「けっこうリアルを追求して写真を撮ったんですけど、数カ所、ウエストがすごく細く修正されている写真があって(笑)、そこだけは嘘をついています」と告白。岩場で赤いビキニを着ている写真が、実際に修正されていると自ら暴露した鈴木は「くびれがすごい(笑)。ごめんなさい、このウエストはウソです」と謝罪した。

お気に入りのカットには、浜辺で黄色いビキニを着ているカットを挙げ「自然な笑顔で、お友だちとビーチで一緒に写真を撮っているような表情がこんな感じかなと思うので、気に入っていますね」とアピールし、久しぶりに水着撮影で体作りにも励んだことを明かし「1年以上(水着を)着ていなかったので、一生懸命ジムに通いました(笑)。キックボクシングと筋トレを同時にパーソナルでやってもらって、お尻がかなり上がりましたね。でも間に合わなかった部分のウエストは(修正で)削られています」と自虐的なコメントをして笑いを誘った。

また、Aカップが堪能できるカットの紹介を求められると「それがですね…。30になって太ったのもあって、怖いことに谷間があるカットがあるんです。家でお酒を飲んでいるような干物(女)っぽいカットは全部に谷間があってびっくりしたんです」と目を丸くし、「今、Bくらいあるかもしれない…。わたし的にはGくらいになってほしいんですけど(笑)」と目を輝かせた。

2020年はどんな1年だったか尋ねられると「普通のお仕事ができないというか、仕事のことを考える転換期になったかなと思うんですけど、事務所もやめまして、何か新しいことができたらいいなと考える年になりましたね」としみじみと語り、「でもやっていることは、結局、友だちの家に行ってご飯を作って、お仕事と家に帰っての繰り返しですね」と以前と変わらぬ暮らしをしていることを明かした。

来年の抱負については「配信をたくさんするということですかね。最近サボり気味だったので、家に配信スペースを整えて、家からちゃんと配信ができるように頑張ろうと思います」と意気込んだ。加えて、結婚の予定を聞かれると「親もそういう話をするようになってきたので、ちょっと焦っています。こういう会見で29くらいから毎回言っているんですけど、毎回焦っています(笑)。なかなか難しいですね」と肩を落とし、「婚活女子が周りにいっぱいいるんですけど、コロナで何もできなくなったって言っていて、真剣に婚期が遅れているんじゃないかって、みんなでヒヤヒヤしています。(婚活も)頑張りたいです」と吐露した。

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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