Gカップ美爆乳 絃花みき、魅惑の神ボディを大胆露出「肌色が9割ですね」

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スレンダーな身体からは想像ができない溢れるGカップ美爆乳を持つ絃花みきが21日、都内でDVD『いま、みきわめて。』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



絃花にとって2作目のイメージ作品となる本作は、8月に伊豆で撮影したそうで「ロケ中に海鮮ものを食べました。あと海が想像以上にきれいで驚きました」と思い出を回顧。作品の内容を尋ねられると「彼氏とのデートで、(伊豆に)旅行に行くという設定です」と紹介し、収録シーンについては「赤いビキニを着て海に一緒に行って、日焼け止めを塗ってもらったり、朝のベッドのシーンでは彼氏をかわいく起こしたり、夏の時期ならではの浴衣のシーンがあります」と紹介。ジャケットに掲載されている浴衣のカットがだいぶ肌蹴ていることを指摘されると「私が今までやった中ではけっこう肌蹴てますね(笑)。ちょっと恥ずかしかったです」と照れ笑いを浮かべた。

また、オススメのシーンの紹介を求められると「表紙にもなっている私服を脱いで変形下着になるシーンは、自分でもびっくりするくらい胸のボリュームがすごいなって思っていて(笑)、オススメです」とアピールし、セクシーに仕上がっているシーンについては「眼帯水着を着てベッドで寝転がっているシーンは、最初はスエットを着ていて、それを脱がされて行くシーンなんですけど、それがセクシーだと思います」と紹介。衣装についてはシースルーワンピースを挙げ「肌色が9割ですね(笑)。これもすごくチャレンジした衣装です」と恥ずかしそうに答えた。

7月にグラドルデビューした絃花は、デビューにきっかけを尋ねられると「もともとコスプレイヤーとしてSNSで活動していて、一昨年くらいに夏に海に行ったときに友だちが私の写真を撮ってくれて、その写真をInstagramに投稿したらバズって、それでスカウトしていただきました」と打ち明け、グラビア活動をしてみての感想を聞かれると「デビューするまでに2年半くらい追いかけられて、人前に出るような仕事をするようなタイプではなかったし、自信もなかったのでずっと断っていたんですけど、友だちや働いていた会社の同僚に「今しかないよ」って言われて踏み切った感じです。やってみたら自分が気づかなかった魅力にファンの方が気づいてくださったりすることが嬉しくてやりがいを感じてきています」と声を弾ませた。

今後はどのようなジャンルで活動していきたいかとの問いに、絃花は「グラビアだけに集中してやりたいと思っています。まだ芸能に対して夢みたいなものを見つけられていない状態なので、グラビアをやっていきます」と吐露し、好きなタレントを聞かれると「桃月なしこちゃん。彼女もコスプレイヤーだったりして、コスプレイヤー時代から知っているので憧れていて、握手会とかサイン会にもこっそり行っていました(笑)」と告白した。

最後に、来年の抱負を尋ねられると「やっと撮影とか現場に慣れてきた感じなので、もっといろんな撮影を楽しんでやれたらいいなと思います」と目を輝かせた。

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