東雲うみ、お仕置きシーンでS心芽生える!?「バシバシする音は気持ちいいな」

dwango.jp news

2020/9/8 06:35


たわわすぎるGカップバストと大きめヒップを武器に、今年1月に初DVDを発売し、グラビアファンのみならず、グラビアメーカー各社からも注目の的となった東雲うみが6日、都内でDVD『おしえて!うみ先生』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。

自身2作目のイメージ作品となる今作は、3月に沖縄・宮古島で撮影したそうで「海がすごくきれいで癒されました」とニッコリ。作品の内容については「私が家庭教師になって、大学に合格させるために勉強を教えてあげるんですけど、教えながらイチャイチャしちゃったり、遊んだりするという内容になっています」と説明してくれた。



シーンの紹介を求められると「1番の衝撃というか、見どころはボンテージの際どい衣装です。私もびっくりしたんですけど(笑)、かなり小さめでハイレグで、人生で着た中で1番小さい衣装なんじゃないかって感じです」と赤面し、「生徒の夢の中での私なんですけど、ちゃんと勉強しないからって怒って、お仕置きをするというドSなシーンです。ムチを持ってカメラに向かってバシバシってやりました(笑)」と回顧。

ドSなシーンを演じての感想を聞かれると「ムチなんか持ったことがなかったので恥ずかしすぎて、初めてだったので叩き方がわからなくて何回も練習して、でもやっぱり撮るときに恥ずかしくなっちゃって、撮り直しも多かったシーンです」と苦労を明かしつつ、「バシバシする音は気持ちいいなと思いました」とSっ気を覗かせた。

また、ベッドでランジェリーを着ているシーンを挙げた東雲は「私が酔ってしまうシーンで、もちろん酔っ払っていないので演技をさせていただいたんですけど、けっこうリアルな感じで監督さんに褒められたので、見どころだと思います」とアピールし、お酒は普段もちょこちょこと飲むそうで「酔うとダル絡みするというか(笑)、かまってちゃんになります」と恥ずかしそうに語った。

さらに、ジャケットにもなった制服を着たシーンもお気に入りだそうで、「制服でお風呂を洗うシーンで、先生のお家にむかし着ていた制服があって、懐かしいなと思って着ちゃうシーンなんですけど、シャワーを当てられたり、ボディソープをかけられたりして制服が透けて、それがかなりセクシーでいい感じになっています」とオススメした。

2作目を撮影した感想を求められると「楽しかったです。1作目は緊張していることが多かったんですけど、(今回は)リラックスして挑めて、スタッフさんとワイワイしながら楽しく撮影できました」と声を弾ませ、今後、イメージ作品の撮影でやってみたいことを聞かれると「和装っぽいものはやったことがないので、そういうのを着てみたいですね。あと、もうちょっと大人の色気を出せるように頑張りたいなと思います」と意気込んだ。

現在、グラビア界隈で注目を浴びている東雲だが、先日、アイドル専⾨ポータルサイト「東京Lily」にて、グラビアファンの貴重な投票をもとに『2020年上半期MVP』の結果が発表され、見事『2020年上半期MVP』部門と『2020年下半期 注⽬アイドル賞』部門で1位に輝いた感想を求められると「まさか私がMVPを取れるとは思っていなくてビックリしました」と目を丸くし、「何かしらのランキングに入れていただければいいなと思っていたので、ファンの方に感謝です」と笑顔交じりでコメント。下半期の抱負については「下半期もMVPを取れるように、SNSも頑張りたいと思います」と力を込めた。

この日の水着のポイントを聞かれると「最近買った水着の中で1番お気に入りで、深い理由はないんですが、ちょっと小さめで、私は今、お尻がポイントなんですけど、ブラジリアンっぽい感じで小さめでお尻がきれいに見えるような水着を選びました」といい、ツインテールをしている理由については「前回、(髪を)下ろしで取材を受けさせていただいたので、ちょっと縛ってみようかなと思って縛りました。普段は全体にツインテールはしません(笑)」と答えた。

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