30代からのラメシャドウの正解は?大人の褒められラメシャドウの選び方♪

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涙袋やまぶたの真ん中にキラッと光を放つラメシャドウ。「ラメ」のアイシャドウは、年齢層によって付け方を変えてみると、浮かずになじみやすくなるのです♪ずっと同じやり方をしていると、老けて見えたり、逆に若づくりに見えたり…。それでも”ラメ”はメイクには欠かせないアイテムです!今回は、大人の女性には肌なじみの良い大きさ・カラーが使いやすく、上品さが欠けることのなく目もとに合う、ラメアイシャドウの塗り方とおすすめアイテムをご紹介します♪

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■スティックシャドウ


目もとはベージュ系パールのしっとりアイカラーのみをベースで纏いましょう!スティックタイプは、程よいツヤと明るさが加わり、乾燥やくすみなどのお疲れ感をカバーしてくれます♪

おすすめはこちら!



ドルチェ&ガッバーナ ビューティ/インテンスアイズ クリーミーアイシャドウスティック 7SHIMMER 税込5,060円(編集部調べ)

繰り出しタイプのスティックシャドウ。このベージュは1つ持っておくと、使いやすいカラーです♪ギラギラ感は無く、自然な明るさを出してくれ、そして塗りやすい。



テクスチャはとても柔らかいクレヨンのような書き心地でぼかしもきれいにできるため、アイメイクの初めにつけても最後につけてもgood!大人涙袋にも最適♪



アイホール真ん中をメインに点で置き、指でトントンと軽くたたきながらなじませると自然な立体感が。

■リキッドアイシャドウ


まぶたのハリが弱まると目力が激減してしまいます。リキッドタイプは水ベースの為、ツヤツヤでみずみずしいまぶたが完成します!

大人感を出すなら、リキッドシャドウのボルドーはいかが?



Fujiko/シェイクシャドウ 11リラックスパープル 税込1,408円(公式サイトより)

水ベースのリキッドアイシャドウ。ドラッグストアなどで手軽に手に入ります♪

ラメが細かくギラギラしていないのが特徴。ダマにもならないので初心者さんにも◎

発色も自然で良く、1色でも2色でもたのしめるこちらは色違いで持っていたい♪



まぶたのキワに3点点おきにしたら、指で優しくまぶた全体に伸ばしましょう!細かいパールが上品さと明るさをだしてくれます♪

上手にラメを使って、自分に合ったキラキラを見つけましょう!

Text & Photo by RIE

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。