「更年期入り口世代」のPMS治療、黄体ホルモンでどんな風に変わった?【更年期#114】

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これから更年期の46歳漫画家・天野こひつじさんと、いままさに渦中!の51歳、オトナサローネ編集長・井一が、人気連載「100人の更年期」をもうひとプッシュ掘り下げます。9人目のミナコさんのストーリー。





*編集部より/黄体ホルモン製剤やミレーナ等を用いて月経困難症の治療を行う場合、月経の出血が止まるケースが多いため、閉経は血液検査で判定します。が、妊娠のように閉経を厳密に測定して治療方針を変える必要はないため、一般には経過年数や年齢を勘案した医師の裁量で「次の治療」へと移行します。

▶▶【続きを読む】このひどい月経症状には「日本人女性がみんな抱えてる」問題があって…?( https://otonasalone.jp/?p=312988&preview=true )

当記事はOTONA SALONEの提供記事です。

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