「まだまだイケてる」と思ってない?周囲がひっそり引いてる勘違いオバサン3選(前編)

OTONA SALONE



40代になって「私、まだまだイケてる!」と思いながら生きていくのは決して悪いことではないはず。実際のところ40代でもモテモテの女性だって少なくないですし、後輩女性から羨望の眼差しを向けられている人だってゴロゴロいますよね。

ところが…、周囲から見ると痛いだけなのに本人だけが「イケてる!」と思っているとなれば、ちょっとした恥にも!? 後輩世代が「ちょっと痛々しすぎた」と語る勘違いオバサンのイケイケ自慢をご紹介します。

1:イタいを通り越して呆れる…承認欲求強すぎオバサン




「社内の40代後半オツボネは、役員や部長クラスとはすぐ“寝る”と噂の女性。聞くところによると、若い頃からそういうやり方で社内における自分のポジションを確立し、婚期を逃して今も独身だとか。

正直言って容姿は人並みで、若い頃にも普通だっただろうな~という程度なのですが、とにかく承認欲求が強い人で、会社にもわりとケバいメイクで登場します。

先日、その人と同じエレベーターになってしまったので、仕方なしに『今日もメイクが素敵ですね』ってテキトーに褒めたら、そこからモテ自慢が炸裂!目的の階につくまでのわずか数十秒なのに『これでも若い頃よりよモテなくなったのよ~』から始まり『プチプラのコスメでもいつもメイクを褒められる』『この前は30代前半に見えるって言われた』などなど、どうでもいい自慢をされまくりました。

イタいを通り越して呆れるレベルです」(34歳女性/金融)

当記事はOTONA SALONEの提供記事です。

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