千葉雄大のアゴが消えた! あざとい演技より目立つ“超越した顔面”にファンが悲鳴

アサジョ


 10月14日公開の映画「もっと超越した所へ。」で一見優しく見えるが、実は大事なのは“いつだって自分”なあざとかわいいボンボン・富を演じている千葉雄大。作中では、趣里演じる「あの人は今」的なポジションの元子役バラエティタレント・鈴と、クセの強い絡みを展開するようだ。

同作は、根本宗子による同名舞台作品を本人が大胆なアレンジを加え、映画脚本に変更。クズ男を引き寄せてしまう4人の女性たちが、あふれ出る面倒くさい感情や、目を覆いたくなるくらい痛い本音をさらけ出しながらも恋愛する姿を描いた 群像劇となっており、 9月21日には、鈴の肩に頭を乗せてクッションを抱きながら映画を観る富の場面写真も公開されている。

しかし、ファンが衝撃を受けたのは千葉のあざとい行動ではなく、その顔面の変化だった。

「千葉は完成披露試写会にも登場していますが、コロナのせいで運動不足なのか、激太りしているのが明らか。その変貌ぶりには、ファンからも『アゴが消えた!』『ぷにぷにを越えてぷよぷよのぽよぽよ』『ぽっちゃりの上を行ってる』『次回作の役作りのために増量中とか?』『33歳という加齢と酒好きのせい?』と悲鳴があがっています。また、千葉ファンの間では、彼は冬になると太りやすくなるという定説があるそうで『バーチーが肥えたということはそろそろ寒くなって来たということ』『春が来るまでシュッとしたバーチーはお預け』と、あくまで通常運転と見ている人もいます」(女性誌記者)

春になれば、“超越した所へ行ってしまった”千葉のアゴも元に戻るのだろうか。

当記事はアサジョの提供記事です。

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