実はうまくいかない可能性大。別れた方がいいカップルの「意外な特徴」

beauty news tokyo


自分たちでは「うまくいっている」と思っていても、周囲から「別れそう」と思われているカップルは少なくありません。そこで今回は、別れた方がいいカップルの「意外な特徴」を紹介します。

|気持ちに温度差がある


気持ちに温度差があるカップルは、いつしかズレが生じるでしょう。好きな気持ちが大きいほど、相手のことを優先して自分を抑えてしまうから。交際を続けていくうちに好きな気持ちの大きい方が「自分は愛されてないかも」と不安になる可能性があります。愛されている方も窮屈に感じてしまうこともあるでしょう。

|喧嘩しても話し合えない


喧嘩をしたときにいつも水掛け論になってしまうカップルも別れた方がいいかも。本来はゆっくり落ち着いて話し合うことが大切ですが、双方で相手の言い分を聞こうとしない態度ばかりだと大きな局面を迎えた時に結局「別れる」という結論になってしまうので、長続きは望めないでしょう。

|お互いに実は我慢している


どんなにラブラブに思えるカップルでも、お互いに我慢している一面があると段々と窮屈になるでしょう。その結果、相手に本音を言えずに1人で苦しむことになります。お互いの気持ちを素直に伝え合える関係でなければ、辛い恋になる可能性は高いです。

|どちらかが一方的に束縛をする


愛されているとはいえ、一方的に束縛を受けることは重荷になるでしょう。どこにいても「何してるの?」と連絡がきたり、異性の友達とは出かけないでとせがんだり…。相手の行動を干渉しすぎては、気持ちが離れていくもの。束縛を重く感じてしまうと、関係は長続きしないでしょう。

自分達では「仲良し」と思っているカップルでも、どちらかの愛情が強すぎたり、自分の言い分を押し付けあったりするなら、長続きはしないもの。もし、ずっと付き合っていたいと思っているなら、お互いに歩み寄る姿勢を持つことを意識していきましょうね。

当記事はbeauty news tokyoの提供記事です。

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