【スカッと】「いやいや、私は知らんよ」部下いびりの常習犯上司が業務内容を頑なに否定。→“正しい証拠”を突きつけると悔しそうな表情に!

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日常では何かと理不尽なことも多く、モヤモヤするような出来事はありませんか? 今回は実際に募集したそんなモヤモヤを吹き飛ばしてスカッとさせてくれるエピソードをご紹介します!

上司に説明したら…


職場で起こった出来事です。
上司に作業方法を説明したところ、「そんなやり方、聞いたことないぞ!」と、急に怒られました。

「みんなそのやり方でやってますよ」と説明しても、上司は「いやいや、知らんよ」と言う始末…。
「困ったなぁ…」と思っていたそのとき、作業マニュアルがあったことを思い出しました。

そのマニュアルを持ち出して「どうですか?このように作業方法が明示されていますし、周りの人もこのようにやってますよ」と説明。
上司は何も言えず「ぐぬぬ…」と呟いて、悔しそうにしていました。
後日、その上司が部下いびりの常習犯だと知りました。

無意識でかわすことができ少しだけスカッとしました。
(男性/会社員)

割り込もうとした客


お盆の時期で大変混雑していた食堂での話です。
店内は人でいっぱいだったため、外で並んで待っていました。

すると、外で並んでいる列を無視して店内に入ろうとした客が…。
出典:lamire
「それはないだろう…」思っていたら、一緒に並んでいた友人が「ちゃんと順番があるのだからルールを守りましょう。でないと、お店の人も困ります」と諭すように穏やかに言いました。

店内に割り込むことなく、列の後ろに並んだその客を見て、スカッとしました。
(女性/会社員)

いかがでしたか?


人に対して嫌な態度を取る人は、放っておいて正解かもしれませんね。
反面教師として、自分は周りの人に対して優しくありたいものですね。

以上、スカッと体験談でした。

次回の「スカッと体験談」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

当記事はlamireの提供記事です。