恋愛を有利に。知っておくべきは「男が両想いを確信する瞬間」です

beauty news tokyo


男性の気持ちがわかると、その後どんな行動を取ればいいのか簡単に判断できるもの。特に男性が両想いであることを確信するシーンを知っておくと、恋愛を有利に進めていけます。そこで今回は、そんな「男が両想いを確信する瞬間」を紹介します。

|他愛ないLINEのやりとりが続く


他愛ないLINEのやりとりが途切れることがないと、大抵の男性は「この子は俺に気がある」と感じます。また、一旦やり取りが途切れたとしても、違う話題で女性から再度連絡がくると「やっぱこの子は俺のことが好きなんだ」とも思うそう。つまり、気になる男性には他愛もない話題を色々と振ってみると脈アリor脈ナシが簡単にわかるでしょう。

|自分にだけボディタッチ


男性は女性にボディタッチをされるだけで、女性のことをかなり意識してしまいます。特に好きな女性からボディタッチされると「両想いまちがいなし!」と勝手に舞い上がってしまうでしょう。ただし、あくまでボディタッチは“俺にだけ”というのが男性にとって重要なポイントなので、ボディタッチは“好きな男性にだけ”を心がけてください。

|「気になる人がいる」というセリフ


男性は好きな女性に「彼氏いる?」と聞いた時の答えで脈アリor脈ナシを確かめます。むしろ男性の「彼氏いる?」は「俺と付き合わない?」とほぼ同意語と考えて良いかもしれません。「いないけど、気になる人がいる」なんて答えると、「もしかして俺ら両想い?」と途端にアタックモードに入るでしょう。

|次回のデートの約束ができた時


好きな女性とのデートが無事終わると、きまって男性は次のデートの約束を取り付けようとします。そのときすんなりデートが決まると男性は両想いを確信。「そろそろ告白かぁ!」と気分が盛り上がるでしょう。逆に断られると「ダメかぁ…」と脈ナシと判断してしまうので、好きな男性であれば必ず次のデートに行く意思を見せましょう。

きっと思い当たるシーンがあるはず。「男性が何を考えてるか読みづらい」と感じているなら覚えておいて、恋のチャンスを確実にモノにしていきましょうね。

当記事はbeauty news tokyoの提供記事です。