「必要ならそっちが勝手にやって」雪かきに協力しない隣人。雪かき後には“文句”を言ってきて困惑…

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賃貸にしろ一軒家にしろ、快適で安心できる住処を築くために避けて通れないのがご近所さんとのつきあい。しかし、大なり小なりご近所トラブルの経験がみなさんあるみたいです…。今回は実際に募集したご近所トラブル体験談をご紹介します!

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家の近くに自営で営業しているパン屋があります。
お店に面している道路は交差点になっており交通量が多い上、パン屋に立ち寄るため路上に駐停車する車も増えてきて…。

路上に駐停車されてしまうと、私の車の出し入れが困難なため「せめて場所をずらすなどお客さんに注意してほしい」とお店に伝えたところ…。
「この道路は私たちのものではないので!」と逆ギレされてしまいました。

全く話を聞いてもらえず困惑してしまいました…。

(女性/会社員)

雪かきを押し付けてくる隣人


雪かきを押し付けてくる隣人がいます。
我が家は母の実家で同居、祖父が経営していたオフィスが併設されていたので、元気な頃は従業員含め率先して雪かきをしていました。

引退してからも近所の雪かきを仕切っていて、雪が降っても問題なく過ごせていたのですが…。
祖父と祖母が相次いで亡くなってから、雪が降っても誰も雪かきをしなくなってしまったのです。
出典:lamire
我が家は奥まったところにあるので、手前の家が片付けてくれないと道に出れません。
しかし協力を頼んでも「必要ならそっちが勝手にやって」と門前払い…。

そこでしかたなく隣人の家の前も雪かきをすると「敷地内に雪を勝手に寄せるな」と雪を崩され、我が家の車が出られなくなる嫌がらせをされてしまいます…。
ここ数年は融雪剤で対応できる程度の雪なのでいいのですが、今後積もったらと思うと気が気ではありません…。

(女性/研究職)

みなさんの周りにもこんなこと、ありませんか?


生きていく上でトラブルはなるべく回避していきたいところですが、ご近所さんが問題となるとそうもいかず…。
狭いコミュニティですが一定の距離を保ち、サラッと交流するのがいいのかもしれませんね。
以上、ご近所トラブル体験談でした。

次回の「ご近所トラブル体験談」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

当記事はlamireの提供記事です。