お笑いコンビ「Everybody」が橋本環奈主演の映画『バイオレンスアクション』ケイ&テラノになりきり“クリティカルヒット!”生披露



橋本環奈主演の映画『バイオレンスアクション』(8月19日(金)全国公開)の公開前ティーン試写会イベントが都内で開催され、お笑いコンビ 「Everybody」のタクト OK!!、かわなみ choy?がゲストで出席しました。



同イベントには、耳に残るリズムネタ「クリティカルヒット!」でおなじみのお笑いコンビ Everybodyがサプライズのゲストとして登場。橋本環奈演じる主人公・菊野ケイと、杉野遥亮演じるヤクザの金庫番テラノに扮して、映画のワンシーンにちなみオリジナルのネタを生披露。



このEverybodyの持ちネタにちなみ、劇中でクリティカルヒットしたシーンについて聞かれたタクト OK!!は、「くっきー!さんの演技が上手くてすごい!」とコメント。先輩芸人の熱演に感銘を受けた様子。



ケイが殺し屋のバイトをしていることにちなみ、経験したアルバイトの思い出にを聞かれたかわなみ choy?だが、都内某所でドアマンのアルバイトをしていた際にまさかのくっきー!に遭遇したというエピソードを披露。それぞれ偶然にもくっきー!のエピソードが重なっていました。



同イベント終盤、劇中のケイの「希望を持つのはいいことだ」というセリフにちなみ、希望を問われると、タクト OK!!は、「『バイオレンスアクション』の続編があればぜひ出演したい! ケイちゃんの影武者でもいいので」と出演を懇願すると、かわなみ choy?も、「わたしは3の方にピンでいいので出たいです!」とコンビ揃って続編を熱望。



橋本環奈主演の映画『バイオレンスアクション』は、8月19日(金)、全国の映画館で公開。配給ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント。



■STORY

ゆるふわピンクボブの菊野ケイは日商簿記検定2級合格を目指し専門学校に通っていた。学校帰りのバスでビジネスマン風の青年テラノと出会い、ケイは胸を高鳴らせながらもいつも通りバイト先へ。一見、フツーのラーメン屋だが、その実態は殺し屋。ケイは、指名ナンバーワンの凄腕の殺し屋だったのだ……!! キレたら恐い店長、不自然ヘアーの運転手ヅラさん、ケイに想いを寄せる渡辺と孤高のスナイパーだりあがバイト仲間だ。この日の依頼は、巨大なヤクザ組織を仕切る三代目組長からある人物を殺して欲しいという内容だった。そのターゲットとは巨大な抗争の渦中にいるヤクザの金庫番、バスで出会ったテラノだったー。そこにケイを狙う最狂の殺し屋みちたかくんまで現れて……!?

菊野ケイ、史上最悪のバイトをどう乗り切る!?

当記事はガジェット通信の提供記事です。

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